肴町通りを歩いてみました!

昨日の記事の最後で触れた”蛭子神社”。
まずはご挨拶を
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鎮座205年、と歴史があります。
帰宅後に調べてみたところ、元々はこの場所ではなかったそうで。
現在より南東方面にあったものを明治45年にここに移し、町内鎮守とした、とパンフレットで説明されていました。
この界隈では古河城の場内にお米やお茶、お酒他食料品を供給しその名残か食料品を扱うお店が並んでいます。
きっと、それらのお店で働く人達や経営者がここで商売繁盛を祈願されたのでしょうね。。。
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恵比寿神を御本尊とする兵庫県の西宮神社と関係があるのかな?

蛭子神社の脇にあるのが、坂長(さかちょう)さんという蔵。
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江戸時代、古河城下で営業していた商家だそうです。修復され現在はお休み処・お土産品売り場として使用されています。
以前はレストランも運営していたのですが、残念ながら今年の4月から長期休業とのこと
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桃の紅茶、買っちゃった♪
街並みに合わせ、薬屋さん等の建物の造りも蔵風です
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そして、薬屋さんの2軒先にあるのが米銀(こめぎん)というお店。
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屋号名の脇に”御馳走番所”と書かれています。
昨日の記事でも少し触れていますが、古河を訪れた諸大名を迎え歓迎の接待(おもてなし)をしたという取次所が置かれた場所です。
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この立札によりますと「肴町」と呼ばれた箇所は薬屋さんから坂長さんあたりの区間だそうです。
古河を訪れた諸大名達が、古河藩の役人の接待を受けたであろうこの場所。
せっかくだから私も、”取次所”でお買い物を
おにぎりとお惣菜を購入しました。
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ランチを食べ損なった時の為に(笑)
普段買わない、梅おにぎりを
こちら↓は、自宅のおかずに。
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ここ・米銀さんは創業190年のお米屋さん。
扱っている商品はお弁当とお惣菜です。お米にはこだわり、有機肥料だけで作られた「少農薬こしひかり」(山形県鮫川村)と、「少農薬ミルキークィーン」(茨城県城里町)を調合されてるそうです。
お米のみならず、お惣菜の方もできるだけ添加物を使用しないことにこだわっているとか。
さすが御馳走番所!

おにぎりをお腹に入れ、いざ愛車の待つ駐車場へ!
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「犬も歩けば棒にあたる」
というわけではありませんが、
「古河を歩けば見所にあたる」といったところでしょうか。
ゆっくり歩けば必ず、素敵な見学ポイントにあたります。
マイカーを乗り入れるよりも、鉄道利用の方が散策に向いてるかもしれません。
次回は電車で訪れます

今日もご閲覧ありがとうございました!
 
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 [ 2017/05/16 23:13 ]  古河市 | TB(0) | コメント(0)

篆刻美術館と街角美術館

豊田城を訪れる約4時間前。
圏央道初乗りで、初めて下車したインターは境古河インターでした。
そこから北上すること約30分、やってきたのは古河市
美術館や博物館が駅から徒歩範囲内に集中している、茨城県でもっとも”文学な街”。
5年前に実行しました「古河七福神巡り」(2012年1月)以来の訪問ですが今回は目的地をかなり絞り、七福神巡りの際唯一館内見学をしていなかった”篆刻美術館”を訪れてみることにしました
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篆刻美術館・・・平成3年に開館した日本で初の”篆刻”をテーマとした美術館であり日本で唯一の美術館です。
篆刻作品がたくさん展示されているこの建物は大正9年に大火石蔵として大谷石を用いて建造されました。
平成2~3年に市が改修工事を行い美術館として再生保存されることになったのです。
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この表蔵と建物裏にある裏蔵が平成10年10月9日に、国の登録有形文化財に認定。
今では古河市のランドマークです
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篆刻については非常に奥が深く、また”話せば長~いお話ですが・・・”という前置きになるようなお話。私の頭ではまとめて解りやすく丁寧に説明することが出来ませんので恐れ入りますが関連のHPやキーワード検索をしていただけたら、と思います
単純に言ってしまうと要は角印や実印等に見られる、絵のように刻まれた文字といったところでしょうか。
”日本ではここだけ”な美術館にちなんでか、街中でもあらゆる箇所で篆刻のような文字が使用されています。
(↓広報)
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(↓駅前)
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館内は撮影禁止の為、この美術館に関しての画像は当記事に掲載している限りとなりますが初めは”お堅い”と思っていた篆刻というものを理解していくと同時に少しずつ興味を覚え、美術館を出る頃には親しみすら感じるようになってきたかな。

予約制となりますが、敷地内の別棟:美術学習室では篆刻体験もできます
http://www.city.ibaraki-koga.lg.jp/0000004643.html
基本 毎週土日祝日開催(休講日あり) 上記リンクで御確認ください!
高校生以上1,200円 小中学生500円(材料は施設で用意)
※ただし、2文字は高校生以上のみが対象
3日前までに要:電話予約!(受付 9:00~16:30まで)
体験当日は入館料が無料になります
あいにく、私が来館した日は休講でした。でもこうなったら自分の手で篆刻作品を作ってみたくなりました。
世界に一つしかない、自分だけの篆刻作品・・・素敵ですね

展示作品もさながら、美術館の建物自体も文化財ですから立派な作品です。
たとえ篆刻に興味はなくてもこれだけでも見る価値は十分ですね
隣に並ぶ街角美術館にも立ち寄ってみました。
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愛好家たちの写真展が開催中でした。
個人的な感想になるけれどこういった写真展は風景写真や建物、イベントシーン等ブログを作成するにあたって写真を撮る機会が多い私にはとても勉強になるものです

街角美術館と篆刻美術館の間の小路がまたイイ感じ
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ここを直進すると、古河文学館方向へ辿り着きます。
でも今回は向かわずに途中の交差点を左折し、日光街道を通って愛車が待つ足利銀行脇の24時間パーキングへ。
七福神巡りの際にも参拝した、蛭子神社に一礼を
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この神社から日光街道へ繋がる界隈は、肴町通りと呼ばれています。
江戸時代に古河城下を訪れた大名を古河藩の役人が出向いておもてなしをした場所=使者取次所(別名:御馳走番所)が置かれたのだそうです。
愛車のところへ戻る前に、この界隈をちょこっとだけ寄り道していきます
では、次回で。
篆刻美術館

茨城県古河市中央町2丁目4-18
Tel:0280-22-5611 Fax:0280-22-5915
9:00~17:00(入館は16:30まで)
祝日の翌日、年末年始、館内整理日(毎月第4金曜日)、展示替え時期
一般200円、小中高生50円 文学館、歴史博物館との共通券あり


今日もご閲覧ありがとうございました!
 
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 [ 2017/05/15 23:10 ]  古河市 | TB(0) | コメント(0)

道の駅まくらがの里、行ってきました!<2>

茨城県第10番目の道の駅、「道の駅まくらがの里こが」の記事、続きです。
今回は店内を巡りますよ
ではいざ!入り口をくぐります
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入ってすぐ、目に留まった特産品、猿島茶やかぼちゃ等を使ったスイーツとか・・・。
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たくさんのお客さんで賑わう野菜直売コーナー。
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勿論、地元古河の新鮮野菜がいっぱい!!
朝獲りですよ!(≧▽≦)
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ちょっと珍しい野菜もあったりして(・∀・)
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バナナピーマンとゼブラナス。それにしてもさすが産地直送、どれもスーパーで買うより安いなあ
まだ暑い時期ですしなんといっても水戸までのお持ち帰りは時間がかかる。それにこの後行くところがありましたので、今回はスルーしましたけどね

おや?こういうのも置いてあるんだ(・0・)
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お鍋とかケトル等。

再び、お菓子のコーナーを見るとあれま
見慣れたものがあるなあと思ったら、”水戸の梅”に”吉原殿中”じゃないの!!
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まさか古河で水戸の銘菓にお目にかかるとは^-^;
余談ですが、吉原殿中によく似た”御家宝”というお菓子(これも古米を炒って飴で絡めたの)がありますが、古河の銘菓なんですって!
試食させていただきましたが御免なさい(・-・;)別なお菓子を買いました
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↓コレ
IMG_20130904_073114_20130904213524364.jpg香ばしい麦こがし饅頭なの

レストランやカフェ・ベーカリーコーナーもありますからお腹も満たされますよ
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あまりお腹が空いていない時間帯でしたので、今回は食べませんでしたが”冷やしさしま茶うどん”という名物メニューがあるのね
このテの地域密着型、オリジナリティが感じられて好きだな

ベーカリーコーナーでは焼き立てパンが販売されています。
商品は古河市内の人気パン屋さん数か所からの提供
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道の駅まくらがの里こがのみでしか買えない、限定商品も発売中(≧▽≦)!
これとか
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古河にふさわしい、こんなのとか
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”はなもも”パン。
古河市の総合公園に咲く花桃をイメージした、可愛いパン(*^_^*)
これと、ドリンクで小腹を満たして行きます。
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はなももパンとアップルビネガーモヒート(右)←※ノンアルコールです。
ミントと炭酸で爽やかなアップルモヒートが、パンの甘さを抑えてくれる。
桃ピューレを生地に練りこんだという、このはなももパンの中に入っていたのは生クリームと桃の果肉でした本当に”桃づくし”なんだなあ。。。(≧≦)
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地元産の野菜に地元の銘菓、そして地元の食材を使ったレストラン・ベーカリーコーナーetc。。。
とにかく、地元=古河市にこだわった道の駅。
東京あたりから栃木の宇都宮、那須方面に遊びに来られた人が帰りに立ち寄り、
「古河、なんかいいよね
なんて興味を持って、”今度、遊びに来てみようかな”なんて思うようになれば素敵じゃないですか!
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ミントの葉っぱも古河産だって♪

なんと、コンビニも付設されています。
ティッシュペーパーやウェットティッシュ、バンドエイド、電池etcはここで調達できますね
又、お腹は空いたけど人混みの中待つのは嫌!ランチも軽食程度でイイ!
という方は、ここをご利用になられると良いかもしれません
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まさに、”茨城県最大級の道の駅”!
すごいものが県西部に出来ちゃいましたよ

道の駅まくらがの里こが
茨城県古河市大和田2623
サイト→http://www.dynac-japan.com/michinoeki-koga/index.html
営業時間 9:00~20:00
Tel 0280-23-2661


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 [ 2013/09/04 23:17 ]  古河市 | TB(0) | コメント(2)

道の駅まくらがの里こが、行ってきました!<1>

茨城県内の道の駅、といえば
かつら(城里町)・さとみ(常陸太田市)・だいご(大子町)・たまつくり(行方市)・いたこ(潮来市)・さかい(境町)・ごか(五霞町)・しもつま(下妻市)・みわ(常陸大宮市)の9ヶ所。
そして。。。

2013年7月7日、茨城県内で10番目となる道の駅がニューオープンいたしました

その名は、道の駅まくらがの里こが
3月の桃まつりで有名な、古河市に設立されました
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水戸から向かった場合は、国道50号バイパスより小田林西交差点を左折し国道新4号を南下、上大野東の交差点を通過するとすぐ左手になります(*^_^*)
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茨城県で10番目にOPENした「まくらがの里こが」は、茨城県最大級の道の駅だとか。
まず第一に、駐車場が広~い(≧▽≦)!
大型車用↓
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新4号バイパスは大型トラックの通行量が多いから、これはいいんじゃない?

普通車用↓
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果たして何台置けるのかな。。。慣れないと多過ぎて自分の車探すのに苦労するかも?!
他に、二輪車や自転車専用の駐車スペースもありました。
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大きくて広い駐車場は、私のような運転下手には一番ありがたい
ほとんどがマイカーでの訪問となるであろう道の駅ですから、この点は利用者に喜ばれるでしょう。
ロータリーもあって敷地内通行しやすく、これだけで既に9ヶ所の先輩道の駅に勝ってる

路線バスも停車します。ただ本数が少ないですが(. . )
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古河駅からも訪れることができるんです(^^)
「道の駅はドライバーだけのもの」という時代は終わりつつあるのかな。。。
やがては本数も増えるのでしょうか

あら?!郵便ポストもあるのね
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自販機はオリジナルデザインです
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時は奈良時代、その時代に編纂された歌集「万葉集」の中に、現在の古河市だと思われる場所を詠んだ歌が2首あります。
まくらがの こがのわたりの からかじの おとたかしもな ねなへこゆゑに

あはずして ゆかばおしけむ まくらがの こがこぐふねに きみもあはぬかも

「まくらがの~」という句が使用されているのがおわかりかと思いますが、ここからとったと思われます。
「道の駅こが」とせず、あえて万葉集の頃の呼び名を使うなんて、さすがは文学の町・古河だわ

さて、外ばかりでなく今度は店内に入ってみますね♪
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建物の前にもフード屋台が数台並んで営業しています。かき氷にたこ焼き・・・と、まるでイベント会場みたいに。。。
でもやっぱり中の売店が気になります。
ちなみにトイレは建物の中と、別棟にあります。どちらも広くて綺麗ですよ
尚、建物を挟んだ駐車場の反対側の中庭ではこの日、天然水の販売が行われていました。

というわけで、建物内に入ります。
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果たして中にはどんな商品が販売されているのでしょう・・。
どんな設備があるのでしょう・・・。
それは次回にて

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 [ 2013/09/03 22:52 ]  古河市 | TB(0) | コメント(4)

丸満のまんまる餃子

昨日の嵐がまるで嘘のような、久々の青空。でも週末はまた天気がよくないそうで
せっかく桜満開になっても、花見日和と呼べる日に花見に行けないのが残念なり

さて、”古河の桃まつり”番外編であります。
桃まつり会場、今一度
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先日の記事でざっと触れていますが、古河の桃まつりに訪れたらこれだけは絶対に買っていこう!と心に決めていたグルメ、”餃子の丸満”の餃子。
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知る人ぞ知る、古河市の名物餃子であります
で、私は初めての購入♪

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こうして会場で焼いて、出来立てのアツアツを提供してくれています。お店の前は行列になっていました。
で、買った人はその場ですぐに食べたり御土産に持ち帰ったり。私はお持ち帰り用2パック(1パック=8個入り、記憶によればこれでなんと300円
買ったその日のうちに、我が家の食卓におかずとして並ぶことになりました!
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まず、形がユニークでしょう(*^_^*)餃子らしくないまんまる
で、珍しいのはこの形ばかりではありません。
実際に食べてみなければわからないですが、皮がすごくモッチモチ
弾力性があって、噛みしめ甲斐のある歯触りなんです餃子というよりも、中華まんやお団子を食べてる感じ
そんな皮で包んだ具は、20種類の食材が使われているとか。
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ひき肉とにら、ねぎ以外に何と何、という詳しいことは分かりませんがこれに白菜も使われています。
その白菜なのですが、夏は長野産、冬は茨城産のものが使われてそれを丸一晩、塩漬けにしたものを具にしているそうです
道理で塩味バッチリ利いてます(≧≦)!

とにかく、一度食べたら忘れられなくなる味!
もしかすると、この餃子を知ったら他では満足できなくなるかもしれません
古河でしか味わえない味。古河でしか買えません。
JR古河駅から徒歩3分に店舗がありますので御土産にいかがですか?
餃子の丸満(HP)

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 [ 2013/04/04 23:21 ]  古河市 | TB(0) | コメント(4)
管理人あいさつ

竹千代

Author:竹千代
いらっしゃいませ!
当ブログでは茨城県の地域情報を中心に書いております。
管理人自身の独断と偏見、好みと行動可能範囲に偏っている上時々、誤字脱字・誤認情報が生じる場合がございます。また、ブログ掲載中の情報は記事をUPした当時のものですので情報内容が古かったり、お店や施設によっては閉店している箇所もございます。何卒、ご了承ください!

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