ショパンに酔いしれて~佐川文庫

昨日の夜8:24に小笠原諸島発生した地震は、関東地方のみならず日本国内の広い範囲で揺れたそうですね
丁度その数分前に、私は出先から帰宅し晩御飯を食べようと準備をして”さあ、いただきます!”という時に揺れを感じました
ああ、良かった!もしも帰ってくるのが数分遅れていたら。。。。。と思うと、怖いです

さて、その”出先”のお話です
去る5月30日(土)18:00より水戸市の佐川文庫で、ピアノリサイタルが開催されましたのでお出かけして参りました
ピアニスト:山本貴志氏による”オール・ショパン”コンサート。
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ノクターン第2番やソナタ「葬送」、そしてラストプログラムの「英雄」等今回は耳慣れた曲が多く、音楽関係に携わっていない人でも親しみが持てる選曲
そして何といっても、彼が奏でる音の世界が素晴らしい(≧∇≦)!
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彼の奏でる音は、彼の感情そのもの!ピアノと共に歌い、ピアノと共に笑い、そして泣き・・・。
私もすっかり、彼が奏でる音の魔力の虜
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※↑演奏終了後に撮影しました^^
演奏された山本さんは現在、ショパンの故郷であるポーランド・ワルシャワに在住。5歳よりピアノを始め、数々のピアノコンクールで受賞され、ショパンコンクールで4位入賞、今もっとも期待される若手ピアニストなのです
オフィシャルHPはコチラ→http://takashi-yamamoto.com/top.html
長野県ご出身の山本さん、演奏終了後のトーキングで
「長野は山があるだけですが、茨城県は山だけでなく海もあってうらやましいです。」
とおっしゃられ、内心嬉しくなった私(笑)

とても素敵な夜を過ごすことができました。山本さん、茨城県での演奏ありがとうございました
このような素晴らしい演奏家をお招きくださった佐川文庫の関係者の皆さんにも感謝

さてここからは、演奏会会場となった佐川文庫についてのお話です。
佐川文庫とは、1984年(昭和59年)から1993年(平成3年)まで水戸市の市長を勤められた故・佐川一信氏のメモリアル記念館として建てられた施設です。
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文学や芸術特にクラシック音楽をこよなく愛していたという佐川氏、生前「僕の好きな本や音楽を集めて「佐川文庫」として一般に公開したい」と語っていたという佐川氏、彼の夢はその遺志を引き継いだ遺族の方々により彼の他界後5年に開館となったメモリアル記念館=佐川文庫という形を持って叶えられたことになります
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本がお好きだった方だというだけに、書籍の数が物凄いです。
文学書に哲学関係、郷土書等ジャンルも幅広く、クラシック音楽CDも相当の数。こちらはレンタル用の他販売用もあります。(室内画像は撮影していませんので省略いたします。)

玄関には、佐川氏の胸像と写真が展示されています。
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水戸市長として10年近く、市政に勤められましたが1993年8月に茨城県知事選出馬の為退任。ですが惜しくも現在の県知事:橋本昌氏に破れました。
そのわずか2年後に亡くなられました
死去から12年後の2007年、水戸市名誉市民の称号が贈られ胸像が造られたのです。
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生前の佐川氏の業績や人柄に触れることが出来ると同時に、彼の愛した芸術や文学を共に楽しむことができる”水戸市民の図書館”と言えましょう

今後も定期的に演奏会が行われます。クラシック音楽を愛される方はお出かけになってみてはいかがでしょう?

佐川文庫(HP)→http://www.sagawabunko.com/
茨城県水戸市河和田町4470-49
Tel:029-309-5020 Fax:029-309-5021
開館時間 10:00~19:00(土日祝日は~17:00)
毎週月曜日休館



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民話の世界へ~常田富士男の民話劇場、観てきました!

先日、告知させていただいたとおり行ってまいりました!
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開場時刻は13:30、ですが30分前には既に玄関には物凄い長蛇の列
コスモス(小美玉市生涯学習センターコスモス)で開催されるイベントはいつも、凄い人気だなあ。。。

昔放送されていたTVアニメ「まんが日本昔ばなし」のナレーションをされていた俳優・常田富士男さんの語りと、そしてその語りを引き立てる人間影絵の幻想的かつ見事なパントマイムで展開される物語。
幼い頃慣れ親しんでいた”あの声”を、”生”で聴ける・・・ということで数ヶ月前から既に楽しみにしていた私

やがて開幕となり、舞台が始まるとたちまち物語の世界。。。
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シルエットのみの役者さん達の動きと、常田氏のほっこりとした語りが昔話の世界をファンタジックに演出し、観る側の想像を掻き立てます。そこがTVアニメとはまた違う面白さ
全部で3つのお話が上演、幕の合間にパントマイムを演じられた役者さんが大道芸等をお披露目し観客を退屈させまいという気配りが見られました。意外にも今回観劇に来られたのは「まんが日本昔ばなし」を知ってそうにない年齢の小さなお子さんが多かったので、この演出は喜ばれたのではないでしょうか。。。

上演された3作品、「飯食わぬ女房」、「誰もいなくなった家」「山伏とたぬき」(皆さん、ご存知でしょうか)のストーリーまで書かせていただくと、記事がとても長くなってしまいますのでここでは省略し、YOU-TUBEや記事検索等でお調べいただくとしまして。。。(^^;)ゞざっと書かせていただきますと・・・
”米が減るから嫁は飯を食わない女がいい”と言ってたケチな男が後に受けたしっぺがえしとは?(飯食わぬ女房)
狩で生き物の命を奪い、それを粗末にあしらっていた侍を待ち受けていた罰とは・・・?(誰もいなくなった家)
心地よい昼寝を邪魔され、自分を馬鹿にした山伏に対したたぬきの復讐方法は・・・?(山伏とたぬき)
こんなところでしょうか。
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3つの作品が口を揃えて言いたかったこと、それは・・・
強欲や私欲を捨て、人の痛みを知る優しい人になりなさい!
ということでしょうか。
その意味でこの3つの作品が選ばれたのかもしれません。
大人も子供も楽しめる、素敵なひとときでしたが果たして幼い世代にどこまで理解できたのかな・・・?
たとえこの時はご理解が難しくても、その子達が成長し大人になった頃”あ~、そういえばあの時のあのお話はこういうことだったのか”と、懐かしい思い出と共に思い出してくれたら素敵です

常田さん、素晴らしいステージをありがとうございました!
これからもお元気で

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創作劇「太陽がいっぱい~虎塚に願いを」観てきました!

ひたちなか市には、虎塚古墳という史跡があります。
石室の壁面に鮮やかな朱色の絵が描かれている、東北・北関東では珍しい彩色壁画ということで重要な文化財に指定されています

さて、この虎塚古墳をモチーフにした創作劇が去る2月24日、ひたちなかイキイキ表現団「想・創」という劇団によりひたちなか文化会館で上演されました。
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ひたちなか市の虎塚古墳には、昔からの言い伝えがあった。
古墳に記されしは、月と太陽。その意味するものは血と太陽と再生と循環である。そして虎塚に”千々乱風(ちじらんぷう)”が吹く時、願いが叶うという・・・(チラシより)

勿論、これは劇の中だけの架空のお話です。

物語は・・・(ネタバレ入ります。終わっちゃったからいいよね
現場で威勢よく仕事に精を出す「虎塚組」の大工たち、活気溢れた仕事光景に見えるが実は経営厳しく、明日をも知れぬ現状・・・。大工たちは不安を抱えつつも元気に振舞うがそんな中、亡き先代棟梁の妻が現れ、”店じまい”を宣言。彼女は”虎塚古墳の伝説”を信じ、藁をも掴む思いで毎日、千々乱風が吹き会社が立ち直るよう願懸けをするため、虎塚古墳に通っていたのだった。

会社が倒産するという厳しい現実に、途方に暮れる大工たち・・・それぞれの脳裏に浮かぶのは社員旅行の思い出や毎年恒例の花見の際の”かくし芸大会”等、楽しかった思い出。。。
絶望感の中、誰が言い出した。
”最後にみんなでもう一度、花見をやろう!”と。
みんなであの楽しかった花見を、送別会も兼ねて閉店前に是非やろうじゃないか!と、棟梁の妻も交えて話しているうちに一同に笑顔が戻っていく。
その時、奇跡が・・・!!

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※この画像は今回の劇とは関係ありません^▽^;

困難に行く手を塞がれ、その結果募る”不安”という重い雲に自分の心が押し潰されそうになっても、希望を失わずに明るく強く生きていればきっと、”神様からのご褒美”がいただける。。。
この劇で脚本家が訴えたかったのは、もしかするとそれなのでは?と感じます

少々、ロマンチックなSFファンタジー系の物語になるのかな?と想像していた私には意外な内容でした。
どちらかといえば、エンタ趣向が強く感じられた劇だったような気がします。劇中にコントシーンを随時登場させ、観客を飽きさせないようなサービス精神のようなものがうかがえました。
そのシーンに思い切り、笑いながらもなんとなく自分の現状に置き換え、切なさをほろりと感じさせられたり、逆に元気をもらったりして楽しませていただいた私です

メンバーの大半が平均年齢50歳代の女性で構成されている、ひたちなかイキイキ表現団「想・創」。
団員の皆さんが力いっぱい、全力を尽くし体当たりで演技される舞台を見られた方、特に同世代位の方ならきっと、元気をもらったことでしょう。
私も、”ちょこっとだけ先輩”な団員の皆さんの頑張りに、元気をもらってきました笑いのシーンでは、”こんなに笑ったの、何日ぶりだろ?”という位に思い切り笑いました。

虎塚古墳、というテーマに興味を持って観劇させていただいた今回のステージでしたが、”ひたちなかイキイキ表現団「想・創」”の団員の皆さんの和気あいあいとした光景、そして団結力を見ていたら、次のステージも観たくなりました。
ひたちなかイキイキ表現団「想・創」の皆さん、楽しいステージをありがとう

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「千の音色でつなぐ絆」~コンサート聴いてきました!

東日本大震災が発生してから今日で丁度、1年と5ヵ月。
というわけで、はや1ヶ月前のお話ですが今回は去る7月15日に、ひたちなか市で開催されたヴァイオリンコンサート「千の音色でつなぐ絆」を聴きにいった時のお話を
このコンサートが開催されるいきさつにつきましては、当ブログで以前書いておりますのでよろしかったら
コチラをhttp://mitoaoi.blog50.fc2.com/blog-entry-1378.html

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↑上の画像は、コンサートのプログラムの表紙の絵ですが実際、演奏会に使用されたヴァイオリンの裏側にはこのように、イラストが描かれています。
言うまでもありませんが、この絵は岩手県陸前高田市の”高田の松原”の、津波被害に遭いつつ唯一1本残った、”奇跡の一本松”の絵です。
陸前高田市の流木から生まれたというこのヴァイオリン、もっと手作りっぽく堅くて鈍い音がするのかな?と思いきや意外にも伸びやかで、磨きのかかった名器のような良い音色を会場いっぱいに響かせてくれました。
こうして楽器に姿を変え、”私はここで生きてるよ!”と叫んでいるようにも聞こえたのは私だけだったのでしょうか。。。
【プログラム】
G線上のアリア
愛のあいさつ
ガヴォット
ユモレスク
トロイメライ
タイスの瞑想曲
リベルタンゴ
~休憩(20分間)~
浜辺の歌
大きなのっぽの古時計
Triste(トリステ、流木のヴァイオリンの為に特別作曲された唯一のオリジナル曲)
「千と千尋の神隠し」メドレー
「魔女の宅急便」メドレー
「おひさま」(NHK朝の連続TV小説)メインテーマ
私のお気に入り(ミュージカル:”サウンドオブミュージック”より)
オーラ・リー
チャルダッシュ

演奏中の写真・動画撮影は禁止でしたので映像でコンサートの模様をお伝えすることは出来ませんが、プログラムされた曲は、クラシック音楽の分からない方でも耳にすれば”あ、この曲か”とわかるくらい親しまれている曲が選曲されていましたし、曲から曲へ移る間演奏者の方から曲の解説etcが入ります。
何故この曲を選んだのか、そのいきさつやエピドード等が御本人の体験も交えて話してくださったのがとても分かりやすく、時には”ほのぼのとしたお笑い”も交えたりして、心和むひとときを過ごすことができました。

こちら↓は、コンサート来場記念のオリジナルグッズとして限定販売されました、
御守りストラップです。
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これも、高田の松の流木で作られたものだそうです。数珠のように繋げられた玉の真ん中の大きな玉には、
”R3.11”とい文字が刻まれています。”R”という文字が図案化され、丁度葉が生い茂る松となっているのがお分かりでしょうか?
”R”は、”リバース”あるいは”リバイバル”つまり”再生”を意味するR。
そして”レクイエム(鎮魂)”。
東北地方の津波で犠牲となった人達の魂を慰め、再生・復興への願いが込められているのです。
そういえば、陸前高田市の頭文字も”R”ですね

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被災地の流木で作られたヴァイオリンを演奏し、被災者たちを慰め犠牲になった人達の魂を慰めようという考えのもとスタートしたという、ヴァイオリンプロジェクト。目標の千人達成はまだまだ先になりそうですが、世界的に有名なヴァイオリニストをはじめ日本や世界の一流のヴァイオリン演奏家たちがリレー式でこのヴァイオリンを奏でていきます。詳しくはコチラを→バイオリンプロジェクト『千の音色でつなぐ絆』
演奏者はまだまだ、募集中のようです。
流木ヴァイオリンが次回、”歌を歌う”会場は果たしてどこになるでしょう。。。?
もしかすると、皆さんの街を訪れるかもしれませんね

今回のおまけ
流木ヴァイオリンが、ひたちなか市に来る前にフランスのパリで震災復興支援コンサートが開催された時のニュース動画を見つけてきましたのでよろしかったら。
(※投稿者またはサイトの事情により削除される場合があります。ご了承ください!)


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和太鼓フェスタ、観てきました!

むかしむかし・・・といっても、少しだけ昔のこと。

美野里町・小川町という名の2つの町と、玉里村という1つの村がありました。
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大変のどかなこの町と村はやがて合併し、”小美玉市”という名の市になりました。

この2つの町と1つの村は市内となりましたが、それぞれの伝統芸能を今でも大切にしているようです。
去る2/6(日)、小美玉市(旧:玉里村)の生涯学習センターコスモスという施設で、
「おみたま和太鼓フェスタ2011」が開催されました!
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出演は旧小川町:小川太鼓、旧美野里町:みのり太鼓そして、旧玉里村の玉里創作太鼓の3団体。
この催しは毎年開催されてるようなのですが、私は初めてこのイベントを知りました!
クラシックにロック、と様々なコンサート会場に足を運んだ私でしたが和太鼓は初めて
県内のお祭りやイベント会場では耳にしてるものの、果たしてコンサートホールでの演奏はどんなだろう?と心待ちにしていたのです

で、地元ではかなり人気のイベントらしく開場30分前にして既に
こんな感じ。。。
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後ろを振り返ると、これもん
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PM1:30の開場時刻と共にあっという間に列は流れ、ホール座席に着席する前にトイレ寄ってる間にいい席取られちゃったかろうじて前列に座ることができたけどね♪

演奏中の撮影は禁止の為、画像や動画でお伝えすることはできませんでしたが結論から言わせていただくと・・・

とっても、良か~っ!!(≧▽≦)感動!!
太鼓さばきといい、構成並びに演出、どれをとっても最高!!
少なくとも私の中では5つ星
コンサートであんなに感動したのは、おそらく初めてです!!
本当に、なんて表現したらよいか、まさしくこのコンサートのテーマである”響鳴”の2文字にふさわしい内容^^。
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特に、プログラム最初に”オープニング演奏”としても登場された「みのり太鼓」の皆さんの力強い演奏に圧倒されました!
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↑みのり太鼓(画像:2010年3月 茨城空港開港前イベントの時のものです。)
これで、観客席のボルテージが一気に上昇です。
鬼気迫る演奏で、会場を緊迫した雰囲気にさせた後には”夏祭り”を思わせるような楽しい御囃子や、滑稽なアドリブなどを交え、終始観客を飽きさせず疲れさせない構成が”なかなか、やるじゃない!!”って感じ
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↑これもみのり太鼓(画像:2010年3月 茨城空港開港前イベントにて)
今回は音響や照明設備の整ったコンサートホールですから、力強く素晴らしい演奏はまた格別!!
3部構成にて行われ、小川→みのり→玉里と演奏されて最後はこの3地区による合同演奏で激しく盛り上がり、ラストにはなんと、獅子舞まで登場しちゃった!
こうして華やかに幕を閉じることになりました。
PM2:00からの演奏開始から約2時間20分、皆さん大変お疲れさまでした

全プログラムを演奏し終えた後、出演者の皆さんは一人残らずロビー通路脇に並び、帰るお客さん一人ひとりに対して
”ありがとうございました!”と、挨拶し見送る様子がとても好印象
お金を払って演奏を聴きにきてくださった方々に、満足してもらえる演奏をしただけでなく、最後もこうしてお客さん達に感謝の気持ちを表して気持ちよく帰ってもらえる・・・この姿勢、とても大切なことだと思います。
我々も、真似したいものですね

いろいろな意味でとても感動した、「おみたま和太鼓フェスタ」
皆さんにも観ていただきたかったワ
今年見逃された方は是非次回(来年)、会場に足を運んでみてくださいね!

最後にみのり太鼓さんのHPをリンクさせていただきます!→みのり太鼓HP

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来る4/17、小美玉市(旧美野里町)四季文化館みのーれにて”(結成)20周年公演”が開催されるそうです。
和太鼓ファンの方、是非お出かけを♪


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竹千代

Author:竹千代
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