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指定文化財一斉公開が開催されました<5:・南円寺・松学寺>

かすみがうら市内の指定文化財巡りの旅も後半、2か所のお寺を巡りましたが駆け足で失礼いたします(・-・;)=3
この2か所は文化財の撮影許可を戴けなかったのでざっとで失礼いたします
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◆南円寺(なんえんじ) 正式名称=五智山光明院南円寺(ごちざんこうみょういんなんえんじ)◆
応永元年(1394年)祐尊大和尚により開山し、中世の常陸国の武将だった小田氏の四大寺の一つとされているお寺です。開山した当初は現在地より東方2kmの地にあったそうですが、火災により現在の場所に移ったと言われているそうです
そんな南円寺にあるお宝はこちら↓
木造の薬師如来坐像、桧材による寄木造り 鎌倉時代初期の作(推定)だそうです。
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漆塗りの上に金箔が貼られて仕上げられています。右手には薬壺を持ち年季はかなり入っていましたが、何か見えないオーラを放っているように感じました。合掌
私個人的には屋外に鎮座していた釈迦如来様の坐像もかなりインパクト強
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皆さんがここを訪れてもきっと目に留まると思います
造られた年代は不明ですが、少なくとも薬師如来像よりはずっと後でしょう。

2か所目、そして文化財巡り最後の訪問地となったお寺:松学寺(しょうがくじ)。
南円寺から車で大体、5分くらいの距離でしょうか。
森の中に佇む古刹といった雰囲気。屋根が特徴的です
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相州小田原海蔵寺を本寺とする曹洞宗のお寺。永正元年(1504年)の開山(諸説あり)と言われています。
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お宝は木造地蔵菩薩立像
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別名:腹帯地蔵とも呼ばれているとおり、お腹の部分が妊婦さんのようにぽっこり膨らんでいるのが特徴です。ゆえに安産祈願の地蔵菩薩ということで親しまれているそうです。

昔このお寺の付近に尼寺があり、勇山尼という人がいたそうです。今回は確認していませんがこの境内のどこかに彼女を祀る御堂があるらしく、今でも「勇山様」と信仰されているそうなのです。
もしかすると元々この地蔵菩薩はその尼寺にあったもので、それが廃寺になった際にここ持ち込まれてきたということも考えられるかもしれません。

尼寺があったと推定される場所は、この松学寺の山門付近という説がありますが残念なことに記録が一切、残されていない為すべては謎に包まれています。
非常に興味深い話だ、うん( ̄ω ̄)
松学寺周辺
Googleマップより
残念ながら抹茶サービスの時刻には間に合いませんでしたが、どうにかスタンプラリー達成は果たすことができました
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終点:かすみがうら市歴史博物館
かすみがうら市って、どんな街なの?って訊かれても一言で答えられない!と先述しましたが、今回文化財巡りをすることではっきりと解った事がありました。
「かすみがうら市は、宝物が潜む湖山の町」だと。

山と湖の双方を持つ街=かすみがうら市には宝物がいっぱい、潜んでいました
勿論、今回訪れなかったところにも”お宝”と呼べる素晴らしい文化財があることでしょう。
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何と言っても一番のお宝は霞ヶ浦!
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歩崎から一望する霞ヶ浦、特に夕暮れ(見たことないけど朝日もきっと素敵)時の景色が素晴らしい!!

宝島探検のような感覚でこの街を散策すると、楽しいかもしれません
これにて、指定文化財巡りの旅は終了です。
最後は歩崎にあるかすみキッチンで旅の締めくくりを
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地元産ブルーベリーを使った、ブルーベリースムージーで喉を潤し疲れを癒します。
小腹も空いてましたので、ホットドッグをお供に。
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すっきりとした酸味と甘み☆★
湖畔サイクリングの後にもお薦めです(≧∀≦)ノ
少しですが御土産品も販売しています。霞ヶ浦を訪問された時には是非、御利用ください!
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最後まで御閲覧頂き、誠にありがとうございました!
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 [ 2018/11/16 19:47 ]  かすみがうら市 | TB(0) | CM(-)

指定文化財一斉公開が開催されました<4:法蔵寺>

富士見塚古墳を後にして、さらに愛車を走らせます。
真言宗豊山派:法蔵寺にやってきました。
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到着した時、駐車場はあいにく満車でしたが運よく帰る人がいて、車を出していただいたので愛車を駐車することができました。

応永13年(1406年)、朝賢法師による開山とのことです。
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このお寺のお宝は、木造十一面観音菩薩坐像。
わおっ!ハンサム
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現代人にも通用する、なかなか男前の顔をしています。
県指定の文化財であるこの坐像は桧材・寄木造りで全身には金箔が塗られています。
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でもこの坐像、幾度も火災に遭いこう見えても傷だらけ。光背も台座も失っており、化物(冠のような個所に本来、合計10面の顔が付いていました。)もほとんど取れてしまっています。このようになってもなお、現存しているのです。合掌
製作は鎌倉時代と推定されています。

このお寺のお宝はもう一つあったのですが、美系の観音菩薩に見惚れて写真を撮るのを忘れてしまいました
このお寺に伝わる鈷杵(こしょ)=宝珠杵(ほうしゅしょ)です。
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もらった資料をスキャンしたものです。”やってまった~っ!”って感じ
人間の煩悩を打ち砕く密教法具として使われるという鈷杵。このお寺にムジナの伝説が残されていることから、この宝珠杵は「狢五鈷(むじなごこ)」と呼ばれているそうです。長さ17.4cm金銅製、鈷の間に宝珠が3個ずつ配されていて鎌倉時代の製作と推定されています。

観音菩薩坐像とともに数度の火災を乗り越えてきたであろう宝珠杵。
苦難を乗り越えてきた文化財は、俗世に生きる私達人間の苦難と傷心をよく理解してくださるかもしれません。
共に末長く大切に保存していただき、後世に残していただきたい文化財です


さあ、先を急ぎますか。
文化財巡りの旅、もう少し続きます。というわけで次回へ。

今日もご訪問・御閲覧誠にありがとうございました!
 [ 2018/11/15 22:52 ]  かすみがうら市 | TB(0) | CM(-)

指定文化財一斉公開が開催されました<3:富士見塚古墳>

木村家住宅を後にして、文化財巡り続行。次なる目的地まで愛車を走らせます。
今更説明は不要かもしれませんが、かすみがうら市は千代田町と出島村(後に霞ヶ浦町と改名)が合併して誕生した市です。
山林の町と湖畔の町という正反対な町同士が合併した格好となり、「かすみがうら市って、どんな街なの?」と聞かれても即答しかねる街だと思うのは私ぐらいでしょうか

既に訪問した「文殊院」と「木村家住宅」は旧千代田町エリア。これから向かうところは旧出島村エリア。
県の指定文化財、そして市内最大規模の古墳がある富士見塚古墳です
キャプチャ
1号墳の前方後円墳、他に円墳が4つで構成されています。
駐車場のところに敷設されている展示館には、発掘の際古墳から出土された副葬品が展示されており、それが県指定の考古資料に指定されているそうです。こちらは撮影禁止ですので画像抜きで失礼いたします

古墳へ行くには勾配のある石の階段を上っていかなければなりません。運動不足にはかなり堪え古墳群に辿り着くときには息切れ(笑)
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1号墳です。では、上ってみます。
って、また階段か
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古代の風を感じられそう(* ´ ▽ ` *)☆*:.。. 。.:*☆
で、頂から周囲を見渡すとこれがなかなか良いロケーションなのです☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
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下の広場は公園となっていて、休憩したりお弁当を食べる人の姿も見られました。
歩崎にあるかすみきっちんからレンタサイクル利用で来られる人もいるのかな?快晴ならば霞ヶ浦を望みつつ素敵なサイクリングタイムを過ごすことができるでしょう

全長80.2m、高さ9m
1号墳である前方後円墳の建立は5世紀末と推定されています。先に触れてるように市内最大規模。誰のお墓なのかは不明ですがさぞ身分の高い方が埋葬されたに違いありません。
富士見塚という名前の由来は昔、古墳(1号墳)の頂きから富士山が望めたということでその名が付いたと言われています。

これまで訪問してきた指定文化財は、昨年巡った常陸太田市を含み殆どが寺院や神社の宝蔵品や古い建物ですが古墳は初めてです。富士見塚古墳自体、昨年は対象外だったスポットでした。
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1号墳の勾配も結構、急ですよ
来られた際には足元に十分、お気を付けください。

余談ですが、見学終了後ボランティアガイドさんから自家製のさつまいもを戴きました
まだ食べていませんが、かなり大きなさつまいもです。焼き芋作るのが楽しみだ(笑)
田舎ならではの素朴なサービスに、感謝


富士見塚古墳

本日もご訪問・ご閲覧誠にありがとうございました!
 [ 2018/11/13 23:18 ]  かすみがうら市 | TB(0) | CM(-)

指定文化財一斉公開が開催されました<2:木村家住宅>

国道6号を水戸から土浦へ向かうと下稲吉交差点があります。そこから右へ曲がるとかつて宿場町として栄えた稲吉宿。
曲がり角の住宅の蔵と塀が、当時の雰囲気を思わせるかのようです
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以前から興味のあった稲吉宿、でもなかなか訪れることが出来ずにいました。車はどこに置けばよいのか、とか今なお住民の方が済んでいらっしゃるので写真等撮れないだろうな、とか
でも今回は特別公開日。駐車場もちゃんと用意されていましたので安心して見学ができます
前置きはこのくらいにしておきましょう。
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こちらは、旧水戸街道に残る元旅籠として有名な木村家住宅です。県の指定文化財の認定を受けています。
県内に残る旅籠(といっても、茨城県内は数える程度しかありませんが)の中でも昔の姿をよく留めている貴重な文化財です。
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しかも、現在でも人が住み生活している点が凄いところ。県内ではここだけのはずです。
これぞ、「生きた文化財」ではありませんか

内部見学は1階の一部のみとなります。1階奥の襖の部屋とか2階は住民のエリアですので立ち入ることはできません。
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旅籠だった当時のものが、保存状態よく残されています
柱も天井の梁もがっしりと太く、昔の人が材料や工法にこだわり手間暇かけて精魂込めて造られたであろう光景が目に浮かびます。現代の建築界ではおそらく無理。
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2Fの格子窓はいかにも”旅籠”という感じ

建物は住む人がいてこそ大切に保存され、長生きするのだとボランティアガイドの方もおっしゃられていました。
そこで生活しつつ、管理をする人達がいたから「木村家住宅」は文化財と成り得たのですね
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稲吉宿の歴史は万治2年(1659年)に遡ると伝えられています。安政年間には本陣・脇本陣をはじめ全部で17軒の旅籠が立ち並んだと言われ、この「木村家住宅」もその頃=江戸時代末期頃に建設されたと推定されています。
当時栄えた「稲吉宿」そして、宿場町だった頃の下稲吉地区を知る、重要な生き証人として末長く大切に残してもらいたいと思います

木村家住宅(旧水戸街道稲吉宿旅籠「皆川屋」)
茨城県かすみがうら市下稲吉1393
<建物の見学について>
建物内部:毎月第2、第4日曜日 10:00~16:00まで
それ以外の日は外観のみ
見学のお問い合わせ
→かすみがうら市教育委員会生涯学習文化振興係
Tel:029-896-0017 Fax:029-896-1168
※記事でも触れてるとおり、現在も住宅として使用されていますので見学の際は住民の方に必ず一声かけてください。又、見学を許可された場所以外については戸や襖を開けて覗きこんだり中に入ることは絶対にしないでください。
見学できるのは1階土間部分のみです



本日もご訪問・ご閲覧誠にありがとうございました!
 [ 2018/11/12 23:46 ]  かすみがうら市 | TB(0) | CM(-)

指定文化財一斉公開が開催されました<1:文殊院>

先月はブログの長期休みを戴いていましたが、休みに入る前にとあるスポットからお手紙を戴きました。
昨年行われた指定文化財一斉公開に協力されたうちの1つの寺院、かすみがうら市下志筑というところにある文殊院からです。
今年開催の指定文化財一斉公開この文殊院さんも参加なさるということでその案内でした。
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せっかく戴いたお知らせ、無視してしまうのはなんだか勿体無いと先日10日に指定文化財巡りをすることにしました。

今回はスタンプラリーもあり、ゲーム感覚で楽しみつつ廻ることができました
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ちなみにスタンプクリアの景品は、素敵なオリジナル手ぬぐいでした
昨年参加されなかった所、または昨年は参加していたけれど今年は不参加の所もあり昨年と全く同じというわけではなかったのも、文化財巡りをしようと決めた理由の一つ。

というわけで今週はその指定文化財一斉公開で訪れたスポットの記事を順次書いていきたいと思います。
少しずつ小出ししていきますのでどうかお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます

おお!早速見つけた
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これですよ
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つい激しく反応してしまいました!
”昔の名前で出ています”なんてね(笑)
合併前の地名が今なお、ここに残されています

というわけで、最初の訪問地は今回の文化財巡りの案内を郵送してくださった文殊院から。
昨年も訪れたお寺ですが、あえて今年も
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文殊院
正式名所は豊森山常玄寺文殊院(ほうしんさんじょうげんじもんじゅいん)
宥円(ゆうえん)上人により江戸時代に開山された、真言宗智山派のお寺です。
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この日は企画展(寺宝展)が社務所内で開催されていました。昨年は絢爛な地獄絵図(絵巻)が公開されていましたが今年は神奈川県や東京都にある数か所のお寺で保管されていた寺院明細図(いわば、図面)でした。
明治時代に当時の新政府が発令した「神仏分離」が進められ、明治4年には「社寺領上知令」なるものが出されそれにより寺院所有の土地が境内地を除いて没収されてしまいました。その後に寺院の現況とそれを取り巻く所有地の把握をする為に調査をすることになり、”現在の建物や敷地の明細図(図面)を作成して提出せよ”という命令が発せられその際に造られたのが「寺院明細図」。
現在のように精密・正確な測量器具もなくCADなんかなかった時代にきわめて精密に正確に描かれていたのにはびっくり
聴くところによれば、ここ文殊院の住職様の収蔵品だそうで。
ある意味、これも立派な”文化財”?!

脱線しましたが、こちらが本来の”文化財”です^◆^;
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木造聖観音菩薩立像<市指定文化財>
桧材の一木造りで平安末期に造られたものとされています。お寺の開山が江戸時代ということですから、それよりもずっと先輩。
これもお寺開山よりもずっと前のもの。
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木造阿弥陀如来坐像<市指定文化財>
こちらは鎌倉末期に造られたと言われています。文殊院の前身で昔、常玄(源)寺というお寺があったそうですがそのお寺の御本尊として祀られていたそうです。
先述の観音菩薩立像と違い、こちらは寄木造り。

二体の文化財以上にインパクトを持った、この坐像
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火災により焼失した、別のお寺から引き上げてきたものらしいです。
確か昨年訪れた時も気になった坐像。。。
火災の恐ろしさを無言で語っているように感じるのは私だけだったでしょうか。。。

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では、文化財の旅、あらためてスタート!
今年は昨年、未訪問だった場所を巡りたいと思います。
というわけで今回はここまで

本日もご訪問・ご閲覧誠にありがとうございました!
 [ 2018/11/11 22:03 ]  かすみがうら市 | TB(0) | CM(-)
管理人あいさつ

竹千代

Author:竹千代
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