御宝御開帳~薬師寺の花まつり

イエスキリスト様の生誕を御祝いするお祭りがクリスマスならば、花祭りは御釈迦様の生誕を御祝いするお祭り。
そういえばクリスマスは宗派を問わず世界中で御祝いするのになぜ、御釈迦様の花祭りは違うのでしょうね
と、些細なことがふと気になった私(笑)

去る4月8日、以前当ブログでも記事に書いたことのある城里町の佐久山多聞院薬師寺過去の記事はこちらにて恒例の花まつりが開催されました
DSCN2028_20170409223219094.jpg
2年前秋に行われた町民まつり以来の参拝となります。
年に一度のおまつりだけあって、この日は参道が少々賑やかです
DSCN2030_2017040922322156b.jpg

銀杏も素敵でしたが桜の名所でもありました。
あいにくの天候で、桜の色もいまいち映えませんでしたが境内の桜はざっと見て7分咲きといったところでしょうか。。。
DSCN2025_2017040922321845d.jpg

ではまず、ご挨拶を
DSCN2064.jpg

さあ、アマチャですよ!
DSCN2036_20170409223633334.jpg
”家族の分も”と言って一人で5、6杯ほどかけてた奥さんがいたっけ。
私も3杯かけました。
その後私も甘茶を戴きます。
DSCN2035_20170409223632c16.jpg

さて、御宝はどこにあるかなあ。。。
花まつりの日のみ御開帳となる御宝、これだけは絶対に観て行かなくちゃとまずは本堂から。
町の文化財である十二神将像が収められてるはずだ、と(^ω^ ≡ ^ω^)
DSCN2034.jpg
前回書いた記事をご覧いただくとして、今回は説明省略いたします
http://mitoaoi.blog50.fc2.com/blog-entry-2548.html
本堂脇に出入り口がありましたので入ってみました。
では、御対面
DSCN2031a.jpg
十二体の武将が、それぞれ頭に十二支の獣を載せてかまえています。
刻を守る神とも言われていると説明が書かれていました。あくまで想像ですがそれぞれ一年ごとに交代で町の守護神となっているのでしょうか。。。
DSCN2031b.jpg
今年の干支:酉を司る神将(右)と来年の干支:戌を司る神将(左)像。
十二体いづれも鎌倉~南北朝時代の作と言われているそうです。
さて、この薬師寺にはもう一つ貴重な御宝、しかもこちらは国の重要文化財に認定されている薬師三尊像があります。
十二神将像が収められている本堂裏にある御堂にそれは収められています。
DSCN2032_2017040922355079a.jpg
街おこし協力隊の方に案内していただきました。
御堂には確かに年季の入った薬師如来像が左右に両脇侍像を従え鎮座しています。戦争を乗り越え昭和32年の石塚の大火も乗り越え静かにたたずんでいた姿は本当に神々しいばかり。。。
素晴らしいものが拝見できた。ありがとう!丁寧に合掌します
尚、薬師三尊像は写真撮影禁止の為画像抜きで失礼いたします。

城里町は位置的には水戸市や笠間市に囲まれ、那須方面へ行くには通過経路ですし”城里町には何があるの?”と訊かれて即答できる町民の方は果たしてどれくらいいるのだろう・・・?という感じの素朴で小さな町。
しかし、開会セレモニーで上遠野城里町長がはっきりとおっしゃいました。
「城里町は、歴史と文化財の町」だと。
DSCN2057.jpg
町にはここ・薬師寺の如来像をはじめとする国指定の文化財が他に2つあるそうです。小松寺の浮彫如意輪観音像とあと1つはえ~と・・・忘れましたすみません

国指定文化財を持つ素晴らしい御宝が眠る町・・・それは自慢して良いはず。
もっと観光PRしましょうよ!
何もねー、なんて言ったら宝の持ち腐れだっぺよ!
罰当だっかんなあ
つい出る茨城弁、失礼いたしました

国指定の文化財もさながら、境内に咲く美しい花も文化財と呼べるかもしれません
もう少しすれば桜もさらに開花が進み、間もなく満開の桜が薬師寺境内を華やかに彩る光景が楽しめることでしょう。。。
DSCN2039_20170409223635107.jpg

DSCN2040.jpg

DSCN2053_20170409223638f84.jpg

DSCN2058.jpg

DSCN2063.jpg

おまけ:再び登場役場のスダジイ
DSCN2066.jpg
こちらは町指定の天然記念物です。
探せばまだまだ、御宝が見つかりそうな町ですね

-今日も御閲覧ありがとうございました!
 
にほんブログ村
スポンサーサイト
 [ 2017/04/09 23:38 ]  城里町 | TB(0) | コメント(0)

花の寺巡り~徳蔵寺

花の寺巡り、2か所目のお寺は以前にも1度訪れたことのある城里町の徳蔵寺でした。
DSCN6060_2016063022044314c.jpg
旧七会村にあるこのお寺は、弘法大師による開山と伝えられています。
その歴史も古く、開基は弘仁年間(810~824)だとか。
境内入り口で六地蔵尊が参拝者を歓迎しているかのように立っています。
DSCN6045_201606302204379a2.jpg

そしてそのそばには
DSCN6046.jpg

前回の参拝時は紅葉の時期(といっても、一足遅かったのですが)でした。
その時の記事はコチラ→http://mitoaoi.blog50.fc2.com/blog-entry-1861.html
でも今回はあじさいの時期。やっぱりなんとなく雰囲気が違います
DSCN6047.jpg

ここに来る前に訪れた龍谷院や、そのまた前に訪れた潮来市の二本松寺のようにたくさん咲いてるわけではありません。
それら2つのお寺から見たらせいぜい、10分の1以下でしょうか。。。
DSCN6048_20160630220441ac2.jpg
それでも青葉生い茂る寺院の境内にひっそりと咲くあじさいは、何やら不思議な光を放っているように感じ神秘的で神々しささえ感じます。
DSCN6050_20160630221521941.jpg

前回の参拝時にも訪れている「弘法大師霊場」を今回再び
DSCN6051_20160630221522783.jpg

やはり、お参りしていきましょう
DSCN6052_20160630221523bc1.jpg
南無大師遍照金剛、南無大師遍照金剛。。。。。

我が家の菩提寺である宗派=真言宗を広めた弘法大師が開山されたお寺でご本尊は大日如来、そして干支は未申年。
”花の寺”指定のお寺の中で自分に最も縁の深いお寺です。
ですからここは必ず参拝しなければならないところだと思っていました。
DSCN6055.jpg

弘法大師像の下の部分には、ききょうの花が
DSCN6056.jpg
あじさい以外のお花も楽しめた
本堂に安置されている、木造の弘法大師坐像は県指定文化財に指定されています。普段お目にかけることはできませんが、毎年4月29日に行われる御開帳の際、もしかすると拝見できるのかな?

DSCN6057_201606302228444b9.jpg
このレリーフは七福神の一神、福禄寿?

DSCN6059.jpg
弘法大師坐像には、悲恋の伝説が秘められているそうです。
この地を訪れた弘法大師を、地元に住む一人の姫君が好きになってしまい、一時も彼から離れられなくなってまいました。
困った弘法大師は一晩で自分の姿に似せた坐像を作り、こっそりとこの地を離れて行きました。。。というお話です。
これには諸説あるようで、弘法大師ではなく別な僧侶のパターンもありますがいづれにしろ叶わぬ恋を断ち切るために自分の姿をした木造を作り、それを置いてどこかへと去っていった・・・という結末は共通しているそうです。

悲恋のストーリーが背景に秘められている木造の坐像・・・いづれ肉眼で見てみたいものです



いつもありがとうございます!
 
にほんブログ村
 [ 2016/06/30 22:52 ]  城里町 | TB(0) | コメント(0)

花の寺巡り~龍谷院②

城里町下阿野沢の地にある曹洞宗のお寺・瑞雲山龍谷院(ずいうんさんりゅうこくいん)。
長禄3年(1459年)8月14日に創建、時の大山城(佐竹氏の居城)城主の佐竹義成公によって開基となりました。
ご本尊は釈迦牟尼仏。開山したのは、秀峰宗岱(そんたい)大和尚という人
DSCN6030.jpg
この宗岱という和尚さん、わずか9歳で出家し剃髪しているというから凄い
享徳2年(1453年)に仏法を広める為、都より常陸国に入り、穴沢村(多分ここでいうのは、現在の城里町上阿野沢・下阿野沢のこと)へ入りました。それを知った山神は瑞雲(めでたいことの前兆として現れる雲のこと)をあらわし、龍が雨を曳いて谷中に出てこの地を自ら耕したという。。。このお寺の名前の由来は、そのような伝説が元になったと言われています
DSCN6036.jpg

DSCN6031_20160629200210148.jpg
聖徳太子?
この碑につきましてはHPを見ても未記載で、あいにく分かりませんでした
DSCN6032.jpg

そしてこちらが観音堂。
DSCN6033_2016062920021260d.jpg
昭和4年に元々あった別な場所から現在の境内に遷されたそうです。でも現在の建物は平成15年(2003年)に建て替えられたものだそうです。
こちらにもご挨拶
お堂の前に置かれた絵馬は、前回の記事で触れました「花の寺スタンプラリー」の見本スタンプでした。
DSCN6034.jpg
↑花の寺スタンプラリー、全部集めるとこうなるのね

・・・あれ?あじさいの話どうなった?
はいはい、分かってますよ(ノω`*)ノ
本堂と観音堂、2つを参拝したところで石段を降り、あじさい散策再開です。
石段に咲くあじさいの花。。。どこから見ても素敵だ+゚。*(*´∀`*)*。゚+
DSCN6039_2016062921435801f.jpg

DSCN6037_20160629214355742.jpg

DSCN6038_20160629214357d50.jpg

DSCN6040_20160629215251375.jpg

DSCN6042_20160629215252d48.jpg

DSCN6044_2016062921525488a.jpg
境内の森の中に群れるように咲くあじさいも満開でした。
でもぼちぼち、後半かな?今年は暖冬の影響もありあらゆる花の開花が早かったようですからね。

さて、来る7月2日・3日にここ龍谷院にて「アジサイ行燈祭り」が行われます
DSCN6035_2016062921435380e.jpg
今年で開催4回目。
昼間はステージイベントやカラオケ大会、そして夜は石段のアジサイが行燈の灯りによって幻想的に照らし出されるのです
美味しい屋台も出るらしい・・・((⊂(^ω^)⊃))

行燈の灯りで照らされた石段のあじさいや、境内の本堂。。。
昼間のそれらとはまた違った、素敵な光景を楽しむことができるでしょう。。。+゚。*(*´∀`*)*。゚+

龍谷院
茨城県東茨城郡城里町下阿野沢1509
HP→http://ryukokuin.net/



いつもありがとうございます!
 
にほんブログ村
 [ 2016/06/29 22:19 ]  城里町 | TB(0) | コメント(2)

花の寺巡り~龍谷院①

お寺巡りをしながら季節の花を散策してみませんか?
DSCN6011.jpg
開運 花の寺めぐりというイベントが茨城県の城里町・那珂市を中心に近隣の市=常陸大宮市・笠間市の数か所のお寺で静かに行われています。
DSC_1074_20160628215139a08.jpg
スタンプラリーも同時開催で、対象となるお寺を廻ってスタンプを集め8か所すべてを集めたら記念品と交換できるそうです
DSCN6019.jpg
スタンプラリーに期限はないようですが、場所によっては今年の開花が終了してしまったところもあります
たとえお花は咲いてなくてもいづれも由緒あるお寺ですので、参拝するだけでも価値がありそうですが。
スタンプラリーの期限は定められていないようですので、来年まで持ち越してお花と一緒に楽しむのが理想ですね

スタンプリー参加するしないは別としまして、この中の2か所のお寺を訪ねてみました。
城里町の龍谷院(りゅうこくいん)と同町内の徳蔵寺(とくぞうじ)です
先に掲載させていただきましたあじさいの画像は、龍谷院のものです。
DSCN6005_201606282151408da.jpg
国道123号から細い道に入り、田んぼの中の道をくねくねと進んでいきます。
”本当にこの道で大丈夫かな?迷ってないかな?
と、不安になる頃この”龍谷院”と書かれた石の門が見えて安心しました(笑)

お寺の周囲はこんなです
DSCN6006_2016062821514210a.jpg
国道123号はずっと彼方。。。

DSCN6007_20160628215143a66.jpg
カーナビがなければおそらく、辿りつけませんでした
見渡す限りの田園風景とのどかな田舎道。来た道を忘れそうです(笑)
それはともかくとして、境内へまいりましょう。
DSCN6014.jpg
江戸時代中期の文化8年(1811年)の11月15日に建立されたそうです。
額の部分にある”瑞雲山”の文字は、水戸市の祇園寺を開創した心越禅師の自筆だとか(HPより)
本堂・観音堂は、この山門をくぐり石段を上った奥に。
石段の両脇に咲くあじさいの花を楽しみつつ、一段一段ゆっくりと登っていきました。
DSCN6020.jpg

DSCN6021.jpg

DSCN6022_201606282207162ad.jpg

上の方へ行くと白と紫が圧倒的に多いかな?
高台の方と下の方ではやはり、色合いも微妙に違います。
DSCN6023_201606282256141e3.jpg

石段の途中で、来た道を振り返ってみます。
DSCN6025_201606282256154a2.jpg
また雰囲気が違う!!
あじさいの上にある葉っぱは紅葉かな?紅葉の時期も楽しめそうですね♪
DSCN6027.jpg

あじさいを堪能しているうちに、あっという間に本堂に到着しました。
DSCN6028_20160628225618991.jpg

DSCN6029_20160628225619612.jpg
整った日本庭園といったところ。
本堂の建物は昭和54年(1979年)に木造から鉄筋コンクリートへ建て替えられたとのことです。
ではお参りしましょう

龍谷院の記事、続きます。

いつもありがとうございます!
 
にほんブログ村
 [ 2016/06/28 23:12 ]  城里町 | TB(0) | コメント(0)

2日遅れのメリークリスマス~ホロルの湯クリスマスコンサート

前回の記事で書いた通り本日、ホロルの湯クリスマスコンサートが開催されました
_20151227_114336.jpg
サンタ服の方が吹いていらっしゃるのはクラリネットでもサックスでもありません。
なんと、尺八なんです
コンサートは午前の部11:20~と、午後の部14:00~の2回にわたって行われました。午前の部では少々、寂しい雰囲気だった2F大広間も午後の部では席も埋まり、飲んで出来上がったおじさん達のグループで賑やかなムードに
DSC_0368.jpg
私は1回目の入浴後に午前の部を、食事を挟んで2回目の入浴の合間に午後の部を、と楽しませていただきましたが午前のプログラムとは曲も構成も異なる内容で楽しませてくれるところが素晴らしい(≧∇≦)
DSC_0366_201512272053468cc.jpg
サンタ服の彼=小林鈴勘(こばやしれいかん)さんは尺八奏者でありながら、あらゆる”楽器”を演奏。
ギターにキーボードになんと、ボイスパーカッションまで見事にお披露目
オフィシャルHP→http://www.reikankobayashi.net/index.html
余談ですが、彼のプロフィールを拝見したところ私と同じ水戸出身でなんと、同じピアノの先生に教わっていたんです
門下生同士がまさか、こんなところで繋がるとは。。。縁とは不思議なものです

DSC_0367.jpg
そしてトナカイ服の彼は井谷享志(いたにたかし)さん。見ての通りパーカッショニストでありドラマーなのです
国内外の様々なライブやレコーディングに参加され、大物アーティストの演奏にも出演されてるそうです。
彼の職人技的なドラムさばきは、まさしく”匠”
オフィシャルHP→http://itanitakaside.gozaru.jp/
尺八でクリスマスソングを演奏するだけでも斬新ですが、パーカッションとの共演というなかなか見られない異色のコラボ。
しかも、コンサートホールではなく今回のステージは田舎の温泉施設!クリスマスソングやアドリブなどを交え時間はあっという間に過ぎました。
最後は酔っ払いおじさん方のリクエストに応え、「祭」で華やかにステージを締め大盛況でした

楽しかった時間こそ、最高のクリスマスプレゼント
演奏してくださった小林さん、井谷さんそしてホロルまつりの実行委員の皆さんありがとう
DSCN2584_2015122720535034d.jpg
思い出、お持ち帰り。。。。。+゚。*(*´∀`*)*。゚+
DSC_0369_201512272119244bf.jpg

音楽で楽しめてお風呂で温まって。。。今年最後(?)の幸せを満喫できました
毎月最終日曜日が”ホロルまつり”。次回は第75回となりますが果たしてどんな企画が用意されてるのかな。。。(*≧∪≦)
DSCN2583_20151227211925104.jpg
前回の記事でも書いたとおり、ホロルの湯は年末年始通常通りの営業となります(但し、12/28、1/4は定休日)
お正月3が日には先着順で甘酒が振舞われ、1月2日の午後2:00からは餅つきが開催されますので御誘いあわせの上、お出かけになられてみては?
詳細はコチラ→http://www.hororunoyu.jp/index.html
※1/1~3の入館料は休日料金となります。

ここからはおまけのお話(*^_^*)
外歩きをしようと、建物の裏庭に出たところ偕楽園で見かけた二期咲桜のような花がわずかではありますが開花しているのを見つけました
DSCN2587.jpg

DSCN2588.jpg

DSCN2589_20151227211929e5f.jpg
先週までの暖冬の影響でしょうか。。でも急に寒くなってかわいそう

DSCN2591.jpg
DSCN2592.jpg
ダム(藤井ダム)の水が一部氷結していました。
やっぱり冬ですね

いつもありがとうございます!
 にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 茨城県情報へ
にほんブログ村
 [ 2015/12/27 22:29 ]  城里町 | TB(0) | コメント(2)
管理人あいさつ

竹千代

Author:竹千代
いらっしゃいませ!
当ブログでは茨城県の地域情報を中心に書いております。
管理人自身の独断と偏見、好みと行動可能範囲に偏っている上時々、誤字脱字・誤認情報が生じる場合がございます。また、ブログ掲載中の情報は記事をUPした当時のものですので情報内容が古かったり、お店や施設によっては閉店している箇所もございます。何卒、ご了承ください!

※<注意>当ブログは苦情受付所ではありません。ブログ中に掲載のお店・施設等のクレーム・苦情・誹謗中傷等の書き込みは固くお断り申し上げます。見つけ次第、投稿回数に関わらずブラックリスト登録させていただきますのでご了承願います。
また、記事の内容に関係のない内容のコメント書き込みはご遠慮願います!

カレンダー
04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
おかげさまで(^^)
見たいもの、なあに?
QRコード
QRコード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-