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F級グルメと昭和のくるま<前篇>

紅葉深まっていた、サテライト水戸駐車場に集結した
グルメ、そして昭和のくるま。。。
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そうです。
先日、告知させていただいたF級グルメGrandPrixへ行ってまいりました∠( ^ o ^ ┐)┐
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特別展示車:BUGATTI T35T(1926年式)
昭和時代に活躍した懐かしい名車たちがここに集まり、会場の中央を固めます。
そして、その周囲を囲うかのように並んだ県内のグルメ店舗・・・
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那珂湊焼きそばVS常総焼きそば、
軍配はどちらに?

名車を観賞しながらのグルメ満喫、
このような機会でもなければ、なかなかできないね
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スバル360、正面から
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ホンダZとの2ショットです
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Zといえば、やっぱりバック姿も撮っておかなくちゃ♪
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おおっと!これぞまさしく”昭和”?!
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マツダのオート三輪トラック!
1963年、昭和38年式です。「ひよっこ」の時代よりも少し前かな。
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後方車への気配り?!
なかなかお目にかける車ではないので、記念写真等撮られる方もいらっしゃいました。
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さ~て、車が先かグルメが先か
とりあえず、体を温めます。
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黒澤醤油店さんの甘酒ミルク(温、ノンアルコール)をいただきました。
優しくて温かい・・・小さなお子さんにもお薦めな味です
お土産用に醤油・味噌プリンも購入。
体が温まったところで、仕切り直し!
さあ、再び行きます∠( ^ o ^ ┐)┐
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スバル:アルシオーネ(1985年式)
同じく1985年式のこちらはサーフ↓
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トヨタ:ハイラックスサーフ
そういえば、この車種の最初の頃ってこんなだったね

では、続きは後篇で
果たして皆さんが”見たい!”と思われる車は出てくるかな~?

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週末はサテライトへ行こう~F級グルメグランプリが開催されます!

茨城県のローカルラジオ番組IBS茨城放送プレ55周年を記念して、城里町のサテライト水戸にて来る11月18(土)・19日(日)の2日間にわたり、F級グルメGrandPrix(グランプリ)が開催されます
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会場:サテライト水戸(茨城県東茨城郡城里町上入野1551-1)

”A級グルメ”、”B級グルメ”はよく耳にするけれど”F級って何?”と思われる方もいらっしゃるかもしれませんね
「F級」の”F”とは「FM(主催はIBS茨城放送FM局です)」の”F”であり、「FOOD」の”F”、そして「FESTIVAL(フェスティバル)」の”F”さらに”FUN”の”F”の意味が込められたそうです。
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茨城県内の著名なグルメ店舗が全部で約40店舗出店され、それぞれ自慢の味を競い合うらしいですから。。。。
楽しみですねえ。。。
那珂湊焼きそばと常総焼きそばの直接対決(?)が実現するかも?!
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そして、18日(土)には「昭和のくるま大集合」!
40歳以上の人には懐かしい、”昭和の名車”と呼ばれる車が勢ぞろいしますヾ(o´∀`o)ノ
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トヨタ2000GT
※いづれも、別なイベント会場で過去撮影したものを使用しました。

そして19(日)には、20数年前茨城県内在住でラジオの深夜放送を聞いていた方なら覚えてるかもしれない人気番組「パンパカパラダイス 今夜もきかナイト!」が、当時のパーソナリティにより1日限りの復活を、しかも公開生放送により開局!!
時間は12:00~14:50の約3時間。
”この番組、大好きだった!毎晩聞いてた^^。”という方は是非ご来場ください!

スルーしたら一生後悔?しそうな企画がたくさんありそうです(*´∀`人 ♪
この週末、”どこにも出かけるところがない”という方、食べるの大好きな方、クラシックな車が大好きな方etc。。。
サテライト水戸へレッツ、ドライブ=3


日帰り入浴施設ホロルの湯もこの近くです。お帰りにはゆっくりと温泉入浴などいかがですか?(A^0^*)

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文化財「島家住宅」~ひかりのアート展<後篇>

国の登録有形文化財:島家住宅。
築350年の息吹が聞こえてきそうな気がしました
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これは昭和(*^m^*)
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牛乳の宅配使ってたのね。
と、どーでもよいところにすぐ目が留まる私(笑)

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野外コンサートも最初の時よりも少しずつ、お客さんが増え盛り上がってきた頃そろそろキャンドルに火が灯され始めたようです。
日もずいぶんと傾き、辺りが完全に暗くなるのももう間もなくでしょう。
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傘のアートもライトアップ
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庭園のあちこちに設置されたキャンドル全てに火が灯されました。
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中央の白いものは焚火の煙。
虫除けですかねえ
その中をシャボン玉が飛び、子供たちが大喜び!!
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シャボン玉を捕まえようと必死です

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辺りはどんどん暗くなり、30分後にはキャンドルの灯りが映えるようになってきました。
この時を待ってた・・・
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カウンターバーのような写真が撮れた(〃▽〃)
文化財の周囲はたちまち、光の遊園地に変身しました。
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光の故郷へ、ようこそ!
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コンサート、後半益々ノッていきます
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光に包まれた築350年の家が、今宵蘇りました。
この家が人の香りを感じたのは、約半世紀ぶり位?
夏の夜には庭先で花火、蛍を追いかけたり虫取り網を持ってカブトムシ等を捕まえたり。。。
たらいで冷やしたスイカをほうばったり。。。
そして冬には焚火の火で餅を焼いたり焼き芋を作って食べたり。。。
この家住んでいた家族はそんな風にして過ごしてたのかな?
勝手に想像しました(/∀\*)
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これまでずっと、静かに町の歴史を見守ってきたであろう古民家。
このイベントをきっかけに、現在を生きる町民や他の地域から来た人達に愛される”名スポット”となったら素敵です
訪れた人達がみな、「ただいま!」と言える場所。
この島家住宅がそんな場所になったらいいな、と感じました。
城里町のお宝、ここにあり!


島家住宅

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文化財「島家住宅」~ひかりのアート展<前篇>

城里町のほぼ西部。
上古内(かみふるうち)という場所に、古い住宅があります。
県道から細い道を右折、舗装もされていないその道をゆっくり進んでいくとそこには藁ぶきの古い家が建っていました。
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築350年越の年数だそうです。確か城里町地域おこし協力隊の手により綺麗に修復されたはず。

歴史あるこの住宅・島家住宅は国の登録有形文化財!!
こんな貴重なお宝がこの町にあったなんて知らなかった、不覚
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この古民家を利用し、去る9月15~18日の4日間にわたりアート展とキャンドルライトアップのイベントが開催されました。
庭先ではミニコンサートも行われています
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あと1時間(到着したのは午後5時を少し廻ったところ)で、このロウソクに火が灯されるのね。。。
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ライトアップしたのを是非、観たい。。。
でもそれまで時間がたっぷりありますので、周囲や住宅内をゆっくり眺めることにしました。
住宅の外にもアートが装飾されています。
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たくさん並べられた傘、これもアート作品です、
シルエットアートって言うんだって。
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屋外のトイレがなかなか趣感じるなあ。。。
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勿論、これは作品ではありません。
昔は家の中ではなくて外にあったんですよね。
コンサートに出られる若いアーティストさん(男性)が入るのに抵抗感じられていたようで

それでは、住宅内へ!
土間に置いてあった杵と臼。
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餅つきで使えそう!
そしてこちら↓
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今では珍しい、五右衛門風呂です
入り方はお分かりですよね?(笑)

畳の間の方にアート作品が展示されていました。
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居間や書斎として使用していたと思われる部屋に、陶器や写真、工芸品等がたくさん展示されています。
古民家、それも文化財でこうしてアート鑑賞もできるなんて素敵
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何といってもこの住宅そのものが”アート”ですね
障子を利用してのプロジェクションマッピング?
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みんなが夢中になって見始めていたものは。。。
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昔の書籍
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文芸書や雑誌の付録、教科書等時代を感じさせる本があるわあるわ。。。
つい私も夢中に(´∀`*;)ゞ
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昔の社会科地図帳。
茨鉄線も水浜線も生きてる~!!ヽ(≧∀≦)ノ

この家に住む人を知ってる方の話によればその方は昭和30年代前住んでいたそうです。
ですから圧倒的に多いのが昭和3年~32年位までの本ですね。

こちらはなんと、大正時代の家計簿です
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まだお金の単位に”銭”が使われていた頃ですね。
こちらはもっとすごい!
明治です。この中で最古参かな。
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なんだか歴史博物館が出来そうですね

これらの本を読む人はもう、ここにはいないけれどその人達が住んでた証・・・
この家の歴史とともに生きているんだね
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さて、そろそろライトアップに良い時間帯でしょうか。。
本のコーナーで少なくとも30分は費やしました(笑)
”お宝”をゆっくりと拝見したところでそろそろ庭に出ます。

といったところで後篇へ。


島家住宅

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茨城鉄道路線跡でたどる文化財探訪<3>

再び、茨城鉄道路線跡巡りの記事に戻ります。
那珂西駅跡を出発し、次に向かったのは石塚駅跡。
このツアーに参加する約1ヶ月前、既に自分の足で訪れていましたので当記事では省略させていただきますm(__)m
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幻の駅を訪ねて~茨城鉄道:石塚駅
この駅の近くにある薬師寺のお宝も再び拝観することができました。
薬師如来様、そしてそれをお守りする十二神将像にお会い出来るなんて
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こちらも、以前記事に書いておりますので当記事では省略させていただきます
御宝御開帳~薬師寺の花まつり
薬師寺の薬師如来像は国指定の文化財です。昭和30年代に起きた”石塚大火”(大火事)によりあわや焼失、というところを町の人達が必死で救出、保護し現在があります。
どんな文化財でも、文化財だけでは成り立ちません。それを保護する人間があるからこそ、文化財となり得るのだと今回のツアーで講師として参加し案内してくださった小山映一氏が言われていました。本当にその通りです。
火事の中で命がけで重要な文化財を救ってくださった、当時の町民に感謝です

さて、ここで一旦出発点となった「いせきぴあ茨城」に戻り昼食・休憩後(その間に軽く施設内見学等)をした後、バスに戻り茨城鉄道路線跡巡りツアーが再開しました。
前半は旧常北町エリア、後半は旧桂村エリアです。
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※訂正:×「高値」→○「高根」の間違いです。大変申し訳ありませんm(__)m

これまでほぼ、路線跡を忠実に再現して走行してきたバスですがここで初めて再現不可能な箇所が出てきました。
線路のあった箇所は水田となってしまい、バスで通ることが出来ず”線路があった”とされるところに「いせきぴあ茨城」のスタッフさんが旗を持って場所を示してくれていました。
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そして、阿波山駅跡に到着。
現在は桂図書館があります。
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駅舎は、図書館がある場所とは少々違うところにあったようですが。

バスは再び、茨城鉄道の路線跡を可能な限り走っていきます。そしていよいよ、終点:御前山駅へ。
その手前に橋台が残っている箇所があります。
それがこちら
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「桂運動公園」と書かれた看板が立っているところを右折(国道123号線を御前山方面に向かった場合)し、進んでいくとなんと、茨城鉄道の遺構が僅かながら残されているのです
画像中央あたりにある、こんもりと土手のように盛り上がった部分・・・そこは茨城鉄道の線路が通っていたところです。
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よく見ると、杭のようなものまで残されています。
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当時枕木の下に敷かれていた砂利だそうです。そのまま残されています。
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この区域の茨城鉄道は、現在の国道123号に丁度並行するような格好で走っていたそうです。このツアー参加者でもあり当時を知る御年配の男性が、ルートを教えてくださいました。
こちら↓、児童公園の中にも線路跡があるそうです。
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中央に見える階段部分が丁度、線路が通っていた部分だそうです。

このエリアが一番、茨城鉄道の遺構が多く残されている部分で当時の面影をかろうじて残す唯一の貴重な箇所のようです。
このようなものまで
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長年、放置され倒れていたところを前日、スタッフさんが起こして綺麗に拭き掃除をしたところ「茨交」という刻印が残されていたとのこと。
よくぞ残ってくれました
線路だった部分です。
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小さな鉄橋があったのですが、おわかりになられますか?
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ここを通って終点の御前山駅に向かったのね
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鉄道がもし、健在だったならこの区間は撮り鉄さんのターゲットになったに違いないね
山を背景に、素敵な写真が撮れたことでしょう。。。
残された遺構を眺め、亡き鉄道に想いを馳せつつバスへ移動。
車中で御前山駅に停車中の茨城鉄道写真を見せていただきました。
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御前山駅跡は先ほどの橋台跡からほんのわずかの距離ですが、駅があったところは現在ソーラーパネルが置かれています。
バスからの見学となりました。
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茨城鉄道路線跡は終点到着となり、バスはその少し先の「道の駅かつら」へ。
20分の休憩時間が与えられ、トイレや買い物をそれぞれ楽しみます。
よし!桂ジェラート食べるぞ
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特産品のいちごとブルーベリー
道の駅ではすべてダブルコーンとなります。でも、好きな味のを2つ組み合わせてもよし!
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旅した後のジェラートの味は格別

この後、いせきぴあに戻る前に高根地区という集落を廻り「古墳群」と呼ばれた箇所を見学して終了となりました。
「千墓塚」と呼ばれ、たくさんの古墳が存在していたらしいのですが開墾や耕作によって破壊され、現在では畑の中に石室の石材の一部が残されているのみです。はたから見ると”大きな石”程度にしか見えないようです。
でも私には見つけられなかった
ここから刀等の副葬品、特に県内ではここを含む2か所でしか発見されていないという蕨手刀(わらびてとう、柄の部分が蕨に似ているのです)が発掘され、水戸市の茨城県立歴史館に所蔵されているそうです。
・・・よし、後で歴史館へ行ってみなくちゃ!というわけで、高根地区古墳群は復習をした上で後日出直し予定(笑)

石室(の一部)は見つけられなかったけれど、替わりにバスの車窓からこんなの見つけてしまいました^◆^;
廃バス
昔の茨城交通バス。個人宅ですので場所はお教えできません。
これも歴史的遺構?(笑)

水戸初代藩主徳川頼房公の命により建設された農業用水路:赤沢江(あかわざえ)という水路がここ・城里町に存在していたそうです。奇しくもその水路は茨城鉄道路線跡をぐるりと回った格好だとか。こちらもいつか詳しく勉強しておかねば

これにて、「茨城鉄道路線跡でたどる文化財探訪」は終了。
茨城鉄道路線跡巡りを通した、ちょっとした”宝探し”をしてきた気分になれました
またいつか機会があったら参加してみたいと思います。

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竹千代

Author:竹千代
いらっしゃいませ!
当ブログでは茨城県の地域情報を中心に書いております。
管理人自身の独断と偏見、好みと行動可能範囲に偏っている上時々、誤字脱字・誤認情報が生じる場合がございます。また、ブログ掲載中の情報は記事をUPした当時のものですので情報内容が古かったり、お店や施設によっては閉店している箇所もございます。何卒、ご了承ください!

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