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赤レンガと銀杏、そして発電所跡

毎年秋、常陸太田市の町屋地区で行われている赤レンガの建物と銀杏のライトアップイベント~行灯の赤レンガと銀杏まつりの時期が今年もやってまいりました
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無数の行灯の灯りで照らされた文化財と銀杏、その中でダンスや音楽等のイベントやけんちんそば等のグルメが振る舞われます。そして、赤レンガの建物の中ではひょうたんらんぷの展示が「
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(3年前のイベント時の画像です)
現在開催中の「里美かかしまつり」とセットでお楽しみいただくと楽しさ倍増
明日は雲が多く雨降る予報も出ていますが、イベント開催中はもってくれると良いですね。

さて、銀杏まつりの1週間前にあたる先週日曜日。
まだ準備中の町屋変電所を訪ねてみました
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ひょうたんらんぷの展示準備中ということで、館内に入ることはできませんが相当な数です。これだけの数を作成するのには、どれだけ手間と時間がかかることか製作された方、素晴らしい

この建物が明治42年に建築された赤レンガの変電所。昭和31年まで現役で活用しその後は公民館として使用されましたがその役目も終え取り壊される話があがったところを地元の有志達の積極的な保存活動により、一命を取り留めました。そして平成11年には国の有形文化財認定を受けています
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そしてこの建物には”もう一つの顔”があります
皆さん、覚えているかな~?
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今年の4~9月まで放映されたNHKの朝ドラ「ひよっこ」のロケで使用され、この旧変電所も”奥茨城村役場”の役で登場しています今回は歩きませんでしたが、川の向こうには名シーン「聖火リレー」の場面で登場した街中もあるようで。
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川のせせらぎが癒しだわ~。・+。☆(* ´ ▽ ` *)☆+。・。
ここ・旧町屋変電所付近のロケ地案内図も添えられていました。ドラマの記憶がまだレアなうちに、ロケ地散歩ということでお散歩してみるのもいいかもね

今回は明るいうちの訪問、ということで3年前の時には立ち寄らなかった発電所跡も観て行くことにしました。板張りの遊歩道を少し歩いたところにあります。
分かりやすいように当時の写真と共に案内板が設置されていて親切ね♪
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見ての通り、当時の建物や機械は残されていません。僅かな遺構と土台のみです。
でも案内が添えられているので当時の雰囲気は大雑把ながら掴むことができますね
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水門はそのまま残っていました。
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100年の歴史の重み感じます。。。

感慨にふけった(?)ところで、再び赤レンガの旧変電所へ。
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”赤レンガと銀杏”が主役ですので、なんとか良いショットは撮れないものかと思考錯誤でカメラをあちこち向けてみます^^;
銀杏はほぼ、見頃ですね
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翳った構図なども。
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お気に入り↓
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”我ながら上出来”と、自己満足(笑)

良い写真を撮れたところで、愛車の待つ駐車場へ。
駐車場として設けられた高台の広場にある銀杏は、黄金に輝いていて今が見頃と言った感じでした(* ´ ▽ ` *)
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ライトアップも素敵でしたが、明るいうちの散策も充分楽しめました(*´∀`人 ♪

今日もご閲覧ありがとうございました!
 
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過去記事もよろしかったらご覧くださいhttp://mitoaoi.blog50.fc2.com/blog-entry-2194.html
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父をたずねて三百里~豊後国二孝女物語

昭和50年代初期に幼少期を過ごされた方ならおそらく、1度は観たことがあるはずの名作アニメ、
覚えていらっしゃるでしょうか・・・?
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フリー画像より

この物語の日本版が存在しました。
しかも、実話です。
豊後国(現:大分県)に住む2人の娘が病床の父をたずねて常陸の国までやってきた親孝行物語、
それが「豊後国二孝女物語」と呼ばれ、現代に語り継がれています。
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長旅をしてきた2人の姉妹が父親と再会した場所、それは他でもないここ・青蓮寺でした

物語は江戸時代後期の1811年(文化8年)、親鸞聖人の遺跡巡拝の旅に出かけた豊後の国の初右衛門(はつえもん)という人が旅の途中で病に伏せ、青蓮寺で療養をすることになりました。その知らせを聞いた2人の娘「つゆ」と「とき」は、病の父を迎えに行こうと常陸の国へ旅に出るのです。
彼女たちが歩いたその距離、約三百里(約1200km)所要時間は約2ヶ月。
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新幹線も、ましてや飛行機もない当時。しかも女性2人の旅。
およそ2ヶ月の間、様々な困難や試練があったことでしょう。。。
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時には盗賊に襲われそうになったり、関所で足止めされ厳しい取り調べもあったのではないでしょうか
そんな危機を救ってくれたのは、旅先で出会った人達でした。道中、飲み食いせずに歩いていたことも考えられませんから食事や寝床そして体や着物を洗う場を提供してくださった人もいたでしょう。

一方父親に関して言えば、寝たきり状態だったそうですから介護をするには青蓮寺の住職だけでは間に合わず、当然寺男や近所の人達の手助けもあったことが考えられます。
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見ず知らずの旅人を、下の世話まで一生懸命面倒見ること等普通考えられるでしょうか・・。
そこに、郷土の人達の人間性=温かさが感じられそうですね

姉妹が無事、父親と再会できたのも旅先で巡り合った人達や地域の人達の手助けがあったからこそだと言えます。
そこに、現代では廃れかけた”義理人情”というものが感じられます。
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父親を想う姉妹の行動は、やがて水戸藩・臼杵藩の知るところとなりました。両藩の支援によって父親には腕の良い医師が付き、その甲斐あって父親は故郷の臼杵市へ帰れるくらいまで体力が回復しました。
こうして元気になった父、そして2人の姉妹は親子3人で臼杵へ帰郷したとのことです。

二孝女の物語は、空想の物語とされてきましたがこれが実話だったことを裏付ける手紙が全部で17通、ここ・青蓮寺で発見されています。平成22年にはその手紙が市の指定文化財となりました。
この物語をきっかけに茨城県常陸太田市と大分県臼杵市の交流が始まったのです。
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臼杵市ではこの物語が代々語り継がれて、小学校の校歌にも登場するほどですが残念ながら常陸太田市ではそのような動きは特にありませんでした
しかし近年、”この物語を茨城県全体に広めよう!”、という意思のもと研究者が集まり「二孝女顕彰会」(事務局:茨城県常陸太田市東連地町78)が結成されました。

顕彰会では年に数回、出張で二孝女についての講和をあらゆる施設で開かれているそうです。今回のお話も、顕彰会の方から直接お伺いすることができました
この物語が教えてくれるものは、「親孝行」と「義理人情」だと顕彰会の方々は強く語っています。


親が子を、または子が親を簡単に殺してしまい、すぐそばにいる人がどんなに苦しんでいても見て見ぬふりをする今の世の中、
親子の関係や絆、人と人との絆・助け合い・・・それらをもう一度、一人でも多くの人達に知ってもらいたい。。。
それが顕彰会の狙いです。

二孝女の物語は、映画化しても良いくらいのお話だと私は思っています。
常陸太田市やその近隣(日立市等)の町のみならず、県全体で顕彰すべき物語だと言っても過言ではないと思います。
なんとか、このお話を茨城県をあげて拡散できないだろうか。。。。と感じました。
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当ブログでの今年度の集中曝涼の記事は、これにて終了です。来年(当ブログが存在している保証はありませんが、笑)は出来るだけ範囲を広げ効率よく出来るだけたくさんの施設を巡りたい・・・と思っています。
その時は晴天だといいな


今日もご閲覧ありがとうございました!
 
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青蓮寺のお宝御開帳

再び、常陸太田市集中曝涼のお話に戻ります。
訪れた先は、青蓮寺(しょうれんじ)というお寺。
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集中曝涼に伴い、本堂前ではキッチンカーや物販のテント販売が行われていました
室内では抹茶(お菓子付き、500円)のおもてなしもいただくことができました。

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では、正門よりあらためて

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天武天皇が2年ほど滞在(龍潜)し、その後仏像と聖徳太子の像を安置されたというお寺だそうです。
ですから歴史は相当古いですね
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天武天皇龍潜の後百年、鎌倉時代前期に後鳥羽院の第二皇子周親親王という人がここ・青蓮寺の前身となる天台宗のお寺を建立しました。
それからさらに年月が流れ、鎌倉時代の御家人畠山重忠が謀反の疑いをかけられ滅ぼされました。その次男・重秀は出家し、性證房と名を改めました。父・重忠の墓を訪ねて常陸国を行御中に親鸞と出会い、弟子になりました。
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性證房像
建保6年(1218年)、親鸞聖人とともに彼がこのお寺を訪れるとそこは荒れ果てていました。彼は境内を整備して堂宇を立て、浄土真宗のお寺にしたそうです。その時、青い蓮の夢を見たことからお寺の名前を”青蓮寺”と改めたとのことです
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性證房掛け軸
このお寺の前身:天台宗のお寺(皇跡山極楽院瑞願寺)を開山したのは後鳥羽院の第二皇子、そして青蓮寺を開山したのは畠山重忠の次男、どちらも第二子というのが大きな共通点です。なんだか不思議な縁を感じますね

そんな青蓮寺のお宝の一つ、県指定の木造阿弥陀如来立像。
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こうして一般公開されるのは、集中曝涼の時だけです。
ゆっくりと拝観させていただきましょう
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こちらが青蓮寺の御本尊様。なかなかイケメンの阿弥陀如来様でしょう
鎌倉時代後期の作と言われています。像高53.5cm、光背も含めると102cm檜材の寄木造りです。
このような時でなければ、こんなに接近して見られない
大変、貴重なものを見せていただきありがとうございました

さて、このお寺にはもう一つ”絶対に外せない”お宝があります。
それが、次にお話させていただく「二孝女(豊後国二孝女)」のお話です。
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豊後の国(現在の大分県)と常陸の国を結ぶ、とても素敵な物語・・・しかも、ノンフィクションです。
では、明日の記事で

今日もご閲覧ありがとうございました!
 
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梅津会館と塩町館

太田一高見学後一旦、街中に戻り郷土資料館「梅津会館」にやってきました。
今回の集中曝涼では総合案内所となっています。
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この施設につきましては数年前、当ブログの記事で書いておりそちらで詳しく触れていますのでそれを見ていただいた方がよろしいかとそういうわけでここでは省略いたします。
http://mitoaoi.blog50.fc2.com/blog-entry-2338.html
太田町役場→常陸太田市役所として昭和53年まで実際の業務に利用されていました。翌年から常陸太田市郷土資料館となったのです。平成23年の東日本大震災被災後、耐震補強と竣工時の姿に復元する工事が行われ平成26年11月にリニューアルオープンとなりました
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常陸太田市の市章も刻まれています。合併前からこのマークだったのかな?
この日、姉妹都市三市連携10周年企画展「秋田市・仙北市の指定文化財」展と佐竹氏ゆかりの品々(甲冑など)の展示が展示されていました。
この施設の建設者・梅津福次郎さんの写真と関連資料も。
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※写真撮影OK、フラッシュ使用のみが禁止です^-^;
資料を閲覧後、梅津会館でトイレ(綺麗ですよ)を拝借し館内を出た頃は丁度ランチタイム。
どうせなら、ここ梅津会館から歩いて移動できるところで文化財巡りにふさわしいクラシカルな場所でお食事を。。。
なんて、贅沢なこと考えちゃって
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以前から気になっていた、「塩町館」へ。
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常陸太田に来たら”とにかく美味しいそば”を食べたかったのです。
美味しいと評判の、このお店に即決でした。
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普段、来れないお店だからたまには贅沢して4品コース(せいろそばの他、そばがきやデザートが付くセットメニュー)にしようか。。。それとも。。。
お店の人に大きな声で言えませんでしたが正直、”お財布と相談しなくちゃ”という感じです。何しろ、一番オーソドックスなせいろそばが1000円、お札を持っていなければこのお店で食べられるものはありませんメニュー見て”あちゃーっ(>_<)!”と思いましたがもう遅い(笑)

結局、きのこぶっかけ蕎麦(1340円)にしました。
待つ間、これから探訪しようと思っているスポットの予習&ルート確認。
さあ、来ました!
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おかかたっぷり
そしてきのこの種類も!!
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かつおぶしときのこを掻き分け、そばをすすってみたところ。。。
美味しいっ!!(*≧∪≦)
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細いけどコシがしっかりとしていて、喉越しもツルツル。
これはイイッ!(* ´ ▽ ` *)
具がたっぷりと入っていたので、お腹も充分いっぱいになります。
最後は残りのつゆに温かいそば湯を混ぜ、飲めば体ぽかぽか気分もほっこり

塩町館でそばを打ってる店主は市内に店を構える慈久庵の店主を師匠に持ちそば打ちの修行を行ったそうです。こうなると慈久庵のそばも是非食べてみたいものです

塩町館
常陸太田市西一町2325-1
TEL:0294-72-5911
営業時間
11:00-14:30
17:00-20:30
定休日:木曜日
HP→http://www.jikyuan.co.jp/shiomachi.html


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太田一高(旧茨城県立太田中学校講堂)

大規模で勢力の強い台風21号が残して行った爪痕は深く、各地で土砂災害や浸水等の被害があったようですね
被害に遭われた地域に住まれる皆さん、心よりお見舞い申し上げます。

さて、先日行われた常陸太田市集中曝涼のレポートをしていきます。但し、悪天候だったことと今回は初めての集中曝涼だということもあり、極力訪問先を絞りました先に告知させていただきますが、訪れたのは太田一高敷地内にある旧太田中学校講堂と、常陸太田市街地から車で約15分ほど離れた東連地町という場所にある青蓮寺(しょうれんじ)というお寺です。
当記事では、そのうち前者の太田一高のお話を書かせていただきます。
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太田一高校舎の裏側、テニスコート脇に建つクラシカルな西洋風建物。
これが、旧太田中学校講堂として使用されていた建物です。
明治37年12月1日に竣工、その3日後の12月1日には開校式が行われました
2011年(平成23年)3月11日の東日本大震災で被災しましたが、ほぼ創建当初の姿のままです。
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公開は毎年秋、つまり集中曝涼の時のみ行われているようですがそれ以外の日に見学されたい方は学校へお問い合わせくださいhttp://www.ota1-h.ibk.ed.jp/index.php?page_id=110(県立太田一高HP内)

では、お邪魔しま~す!
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柱頭飾りはコリント式風なんだって
ところどころに見られる西洋風建築デザイン。明治時代の”流行りもん”ってところ?(表現がなんて軽々しいんだ
館内は資料館となっています。
こちら、先代の棟飾り
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現在の棟飾りと同じデザインです。
先代も貴重な資料ね
正面ステージでは丁度、コンサートが行われていたところでした。
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まるで聖堂みたい。。。
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旧太田中学校は、茨城県立水戸中学校(現:水戸一高)の分校として明治33年4月1日に開設されました。その後太田中学校と改称し、水戸中学校から独立の道を歩み始めたのです明治36年3月には校舎が完成し、翌年12月に講堂が竣工・そして開校式が行われ晴れて”茨城県立太田中学校”となりました。開校当時は県北唯一の県立中学校ということからか太田中学校時代は、”狭き門”とされ入学するために厳しいハードルを乗り越えなければならなかったそうです

そして太平洋戦争後の昭和24年に現在の名称:茨城県立太田第一高等学校(太田一高)となったのです。
やがて講堂は昭和51年に国指定の重要文化財に認定され平成2年には資料館に生まれ変わり現在があるのです。
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戦争も乗り越えた、激動の時代に数多くの卒業生を送り出したであろう太田中学校。
その歴史が一つずつ、ここ・旧講堂にぎゅっと詰まっているんだなあと思うと熱いものがこみ上げてきました
卒業生たちの行く先は、教師か政治家か?!それとも一企業の社長か?なんてね
きっと立派な人生を送ったはずでしょう。

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どう撮っても絵になるなあ。。。

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太田一高は平成12年(2000年)に創立100周年、その10年後の平成22年(2010年)には創立110周年を迎えそれぞれ記念式典が挙行されました。言うまでもなく、水戸中学校分校→太田中学校時代も含まれています。
これからあと100年、さらに100年・・・と末永い繁栄と栄光そして歴史と伝統が未来へと引き継がれていくことを祈りつつ当記事を締めさせていただきます


太田一高

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管理人あいさつ

竹千代

Author:竹千代
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当ブログでは茨城県の地域情報を中心に書いております。
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