山方特産店

道の駅だいごに立ち寄る、約3時間前に寄り道を。
JR水郡線山方宿駅から徒歩だと大体7、8分位でしょうか。スーパーマーケットエコスとドラッグストアウェルシアが並ぶ「ショッピングプラザ山方」の片隅に建つ、山方特産店というお店が以前から気になっており、トイレ休憩も兼ねて覗いてみることにしました
DSC_0048.jpg
旧山方町の特産品が販売されているのかな?と、前々から興味はありまして。というのもこの付近にドライブインがかつてあったのですが(国道118号沿い、関東一の大鍋が飾ってあるところです)いつの間にか閉店し建物は解体され更地になってしまったのです。

気に入れば鉄道利用した時でも買い物出来るナ、というわけで今回はその下見です
DSC_0057_2017071823141952a.jpg
奥久慈しゃもに大子おやき、そしてこんにゃくerc。。。
奥久慈土産が揃ってる~!!ヾ(o´∀`o)ノ

で、やっぱりここに反応(笑)
DSC_0051.jpg
常陸大宮市の地酒:久慈の山ワンカップ
勿論、ノンアルコールの飲み物もありますよ♪
今回は果汁100%のリンゴジュースを購入しました。他、常陸太田市産のヨーグルトもあります。

旧山方町名物(?)、陰陽まんじゅう
DSC_0052_20170718230751594.jpg
ナニコレ?って?
松茸とあけびじゃないですかぁ~分かりませんか?(笑)
陰陽山の頂上にある陰陽山にちなんでいます。詳しい説明は省略。
食べれば夫婦円満・子宝に御利益があること間違いなし(?)

手作りの工芸品もいっぱい並んでいます。
DSC_0049.jpg
常陸大宮にふさわしく、木のぬくもり感じる木製の工芸品。
そして、地元の方が手作りされたという竹細工が。。。+゚。*(*´∀`*)*。゚+
DSC_0056_201707182314173ed.jpg

DSC_0054_201707182314153de.jpg
光圀の時代から、和紙の生産が盛んな常陸大宮市。
和紙を使った工芸品が見られるのも特徴的でした。

で、こちら。分かりにくいかもしれませんが、二重になっている風車。
風を送ると前後交互に回るのです
DSC_0055.jpg

DSC_0053.jpg
菓子入れに一つ、欲しいわあ(´ω`人)

スマホで店内写真を撮ろうとしたら、お店の方が灯りを付けて写真を撮りやすいように計らってくださいました。
ありがたや~
商品についてもいろいろと説明してくださったり、とても親切にしてくださいました^^。
電車で来たらまた来よう!

今回の買い物は、りんごジュースとこんにゃくとお茶、そして母へのお土産に手作りストラップ(細い竹で作られた、オリジナル)。
時間が早かったため、手打ちそばを味わうことは出来なかったけれど次回にしましょ
DSC_0059_201707182314208aa.jpg

「水ぐるま」(先ほど述べた、大鍋がある現在更地のところ)がなくなってしまい、鉄道で来る楽しみがなくなったなあと思っていたところに、このようなお店が出来て良かった( ^ω^ )



今日もご閲覧ありがとうございました!
 
にほんブログ村
スポンサーサイト
 [ 2017/07/18 23:38 ]  常陸大宮市 | TB(0) | コメント(0)

薔薇と紫陽花~辰ノ口親水公園

DSCN3783.jpg
本日、奄美地方が梅雨明けしたとの発表がありました。「梅雨明け」という言葉を聞くと、”いよいよ、夏本番だな”と実感します。
茨城の梅雨明け宣言はまだ先でしょうね

湯の澤鉱泉で体を癒した後は、眼の癒し。”梅雨”にふさわしい花を楽しんできました
DSCN3758_2017062920560894a.jpg
今回の常陸大宮ツアー(?)、最後のスポットであり以前、桜の開花時期に訪れたことのある辰ノ口親水公園(以前書いた記事をご参照ください→http://mitoaoi.blog50.fc2.com/blog-entry-2336.html)です。
道路を挟んだ反対側があじさい園となっています。
DSCN3755_2017062920560635d.jpg

丁度、見頃になっていました
DSCN3768_2017062920561016d.jpg

DSCN3773_201706292056115f9.jpg

DSCN3782_201706292114180a2.jpg

DSCN3784.jpg
周囲は木々に覆われて大自然の中、ありのままに咲く紫陽花の数々。。。
このような場所があったとは、恥ずかしながら知りませんでした。
人工池の中央には、東屋がありあじさい園のあじさいを楽しんだ後はここでお弁当やおやつを食べて寛ぐのもいいね
DSCN3778.jpg
虫除けスプレーは必須かな(笑)
何しろ、先に書きました通り本当に”自然のまま”ですから。

DSCN3760_201706292214588c5.jpg
フラガールが頭に付けてるお花の冠みたい。。。
圧倒的に多いのはブルー系の色かな?
花弁も小ぶりなものが多いようです。
同じ紫陽花でも所変わればタイプが違うから見比べてみると面白いかもしれませんね
DSCN3774_20170629221500168.jpg

東屋前の蓮池の蓮の花はまだ蕾でしたが今にも咲きそうでした。
DSCN3779_201706292243370d4.jpg
こちらは紫陽花が咲き終える頃かな。

愛車は前回来た時のように手打ちそば屋さん(しんすい庵)があるところの駐車場に置きました。
今の時期ならば薔薇も楽しめます
DSCN3753_2017062922433580c.jpg

DSCN3787_201706292243384ea.jpg

DSCN3789.jpg
手入れされた薔薇の花が、敷地内に並べて植えられていました。
丁度、駐車場沿いですから車を降りると必ず目に留まります。
奥久慈の山々や目の前の辰ノ口堰を背景に、素敵な写真が撮れそう!
DSCN3794.jpg

DSCN3751_201706292254003fd.jpg

DSCN3788.jpg

DSCN3790_201706292254038c9.jpg
紫陽花と薔薇、同時に楽しめるこの期を逃したら大損!かもね




今日もご閲覧ありがとうございました!
 
にほんブログ村
 [ 2017/06/29 22:59 ]  常陸大宮市 | TB(0) | コメント(0)

常陸の国の秘湯~湯の澤鉱泉

そこは「湯の澤鉱泉入り口」と書かれた看板の立つ角を曲がり勾配のある山道を走っていきます。すれ違いも難しい険しい道をくねくねと上がっていったところに秘湯・湯の澤鉱泉がありました。
DSCN3746.jpg

歴史を感じさせる年季溢れた一軒宿、といったところかな。
でもなんとなく温かい雰囲気です
DSCN3747.jpg

山間の小さな秘湯、という表現がぴったりはまるこの施設に湧く鉱泉は天保年間の頃既に湧いていたらしいです
DSCN3749.jpg
天保13年、本村に住む五十嵐春昌という人の次男・東之進という人が太鼓を背負って櫓上に上がろうとした途中で誤って転落し、打撲してしまいました。療養していたところ夢に2人の神様が現れてここ・湯の澤の地を指さし”汝、此の湯に浴せば必ずや全快すべし”と言い伝えました。驚いたところで夢は覚め、言われた通りに湯の澤の鉱泉で数日間湯治をしたところ、たちまち体は全快したといいます。
湯の澤鉱泉の由来(湯の澤鉱泉HP内:”湯の澤鉱泉の伝承”より)→http://www.yunosawakousen.com/
※音が出ます、御注意ください!
これが「医者いらず」と言われる由来なのでしょうね
湯治向けのお風呂ですが、勿論日帰り入浴もできます(10:00~16:00まで)ちなみに一人750円。
DSCN3748.jpg
浴場の暖簾をくぐる時って、いつもわくわく♪
男女別に分かれていますが、入れ替わり制だそうです。
この日の女湯は檜の浴槽でした。檜の香りが清々しい。。。
DSC_0873_20170628210020234.jpg
入った時、浴室は私1人でした。脱衣所に来た時に1人の方がもうすぐ帰るところでしたが水分補給の為に一旦、あがった時脱衣所は無人でした。というわけで撮影チャンス到来
浴室ガラスから見える周囲の景色は緑に囲まれて癒されます。
名湯に浸かりつつ森林浴が出来るなんて最高!!
DSC_0875.jpg

湯あたり防止対策でしょうか、すぐそばにベンチ付きのテラスがあります。
DSC_0874_20170628223153f92.jpg
ここで思い切り深呼吸したら大自然と一つになれそう!!
周囲の景観だけでも効能がありそうですね

次回はいつ、来られるかなあ。。。なんて名残を惜しみつつ、浴室を後にして着衣し化粧を直していたら観光の帰りでしょうか、2人組の女性ともう一人、1人旅風の女性が入ってきました。
山間の小さく静かな秘湯・湯の澤鉱泉。200年近くもの間、訪れる多くの人達の病や怪我を治してきたその名湯は21世紀の現代でも、常陸の国北部の山でたくさんの人を癒しています

湯の澤鉱泉
茨城県常陸大宮市山方4849
Tel:0295-57-3794 Fax:0295-57-3090
月曜日定休
日帰り入浴 10:00~16:00(750円)
個室使用 10:00~15:00(本館1室 3,000円/別館1室 4,000円)
宿泊 15:00~翌日9:30(1泊12,960円~)
HP→http://www.yunosawakousen.com/


今日もご閲覧ありがとうございました!
 
にほんブログ村
 [ 2017/06/28 23:06 ]  常陸大宮市 | TB(0) | コメント(0)

陰陽山森林公園~陰陽神社

道の駅常陸大宮を後にし、国道118号を北上。
山方トンネル入り口の手前を左斜め方向に進み、パークアルカディアというキャンプ場を通過すると向かって運転席から向かって左手に「湯の澤鉱泉」という看板が目に留まります。
約1時間後、ここに立ち寄ることになるのですがその前に足の運動を。
DSCN3708_20170627225712b5d.jpg
湯の澤鉱泉入り口の少し先に、陰陽山森林公園というスポットがあります。
遊具があるわけではなく周囲は山と緑に囲まれ、野趣あふれる公園でその高台には水戸黄門で御馴染の徳川光圀公が創建したと言われる陰陽神社があります。以前から興味を持っていたスポットでしたので登ってみることにしました。
DSCN3709.jpg
このようなのどかな光景もほんの束の間。
少しずつ地上の光が減っていき、道も険しくなっていきます。
DSCN3711.jpg

5分ほど歩いてようやく大鳥居の前に辿り着きました。
DSCN3717_20170627225716770.jpg
しかしここからが本当の正念場。
ご覧の通り勾配のきつい石段を上がらなければなりません。
神社が全く見えない
鳥居を抜け、少し歩いたところに拝殿らしきもの。
DSCN3719.jpg
由来も何も表記されてない為、不明。
陰陽神社と何らかの関係があるのでしょうか。。。まず一礼
で、ここからさらに厳しい道のりが続きます。嫌というほど道もさらに険しくなり嫌でも息遣いが粗くなります
同時に、”本当にこの道でいいの?”という不安も。
何しろ、道案内もなく本当に”獣道”です。

不安と苦しさで泣きたくなってきた頃。。。あ、あれだ~!
DSCN3721.jpg
ようやく辿り着くことができました。
合掌
DSCN3722.jpg
この神社の”陰陽神社”という名前は光圀公によって名づけられたと言われています
”陰”と”陽”とはここでは”男”と”女”を意味します。
ここに”陰陽石”と呼ばれた(これも光圀公が命名)奇岩があったことに由来されています。
DSCN3723.jpg
この山に登った光圀公は、奇妙な岩を発見しました。その岩の形はまるで男女(夫婦)が結合をしているかのように2つ重ね合っていたことからその奇岩を”陰陽石”と名付け、夫婦円満・家庭円満に霊験あらたかであるとこの”陰陽石”を祀り陰陽神社を創建したそうです。
DSCN3724_20170627230755d05.jpg
陰陽石は確か、この社屋の裏にあるはずなのですが。。。
残念ながら2011年の東日本大震災の被害で崩壊してしまったのでした
DSCN3726.jpg
道理で見当たらないと思った。
陰陽石だったと思われる巨大な石が見事に崩れ、跡形もありませんでした
DSCN3725.jpg
陰陽石の絆も大震災には勝てなかったか。
建造物ではなく天然記念物だったでしょうしこればかりは修復は無理でしょうね
在りし日の陰陽石は、フリー画像で見ていただくしかありません。

かなり険しい場所に鎮座する陰陽神社でも、やはり参拝される方が多いようで絵馬がいくつも掲げられていました。
DSCN3730_20170627231852669.jpg
意外なのは、家庭円満や良縁、子孫繁栄ではなく合格祈願のお願い事が圧倒的に多かったこと

神社のさらに高台には展望台があるようで、道はますます険しいですが立ち入り禁止にしているわけではなさそうですので我ながら何を思ったか、登ってみることにしました。
展望台と思われるその場所からの眺めがとても気持ちイイ!!ヾ(o´∀`o)ノ
DSCN3732_201706272318556bb.jpg

あっち方向かな、大宮のジャスコは。
DSCN3733.jpg

展望台を吹く風がとても気持ち良く、大量に流した汗をぬぐってくれるかのようでした
やっぱり、登って良かった♪
DSCN3737.jpg

さあ、そろそろ降りますか。
帰りの道が結構、危険でした。何しろ道案内など皆無といってよいくらいなく、来た道をちょっと間違えたらとんでもないことに
周囲はこんなだもん↓
DSCN3743_20170627233539976.jpg
実は1度、道を間違えてゴルフ場の方に降りてしまったので一旦、陰陽神社まで引き返し来た道を無事に辿って下山することができました。石段下にあったモチノキと、途中の拝殿(由来が明記されていなかった謎の拝殿)がなければあやうく遭難するところでした、危ない危ない
キャプチャ
最初、赤線でなぞったルートを歩いてしまったのです

これから登山シーズンが始まります。登山が趣味だという方も多いと思いますが、山道はくれぐれもお気を付けくださいね!
DSCN3745_20170627234427080.jpg

今日もご閲覧ありがとうございました!
 
にほんブログ村
 [ 2017/06/27 23:45 ]  常陸大宮市 | TB(0) | コメント(0)

かわプラザ(道の駅常陸大宮)へ再び!

昨年3月のグランドOPEN以来、2度目の訪問です
道の駅常陸大宮かわプラザを訪れました!
DSCN3692_20170624221015b36.jpg

DSCN3693_20170624221016209.jpg

施設内、現在は「ひよっこ」色に染まっています
DSC_0871_2017062422101346f.jpg
先日書きました「ひよっコラボスタンプラリー」の対象施設ですし売店ではコラボ商品となっている銘菓や加工品等が取り揃えられていました。
ドラマのロケに使われた土地も多く、インフォーメーションセンターにはこのような貼り紙も
DSCN3699_2017062422161251a.jpg
ドラマで描かれる年代に、常陸大宮市ではどんなことが?ということが書き表された年表です。
あの聖火リレーは本当に行われていたのですね
蛇足ですが、ドラマの時代に私はまだ生まれておりません

さて、前回訪れた時はあまりの混み様にせっかくのグルメも泣く泣く諦めた・・・というものがあったのですが今回はそれをトライすることができました( ^ω^ )
まずコレ。
DSCN3695_20170624221018745.jpg
ご当地瑞穂農場牛乳のソフトクリームorジェラート
ソフトクリームの方は瑞穂牛キッチンCOWCOWで、ジェラートの方はスイーツコーナー”ジェラートアンドスムージー”での取り扱い。
迷った末にジェラートにしてみました。
DSCN3696_20170624221610b1e.jpg
とってもミルキー、しかもクリームたっぷり!!
コーンの中に惜しげもなくたっぷりと入っているんです本当にヽ(≧∀≦)ノ
ジェラートの味が最後まで楽しめます♪

もう一つはコレ。
DSCN3700_20170624221613d13.jpg
藤右衛門(とうえもん)ラーメン
奥久慈の粉こんにゃく入りの珍しいラーメンで、常陸大宮市の新名物なんだそうな( ^ω^ )
ランチには少々、時間が早かったけれどこれからどこでお昼を食べられるか分からないので食べておくことにしました。
DSCN3701_20170624221614827.jpg
へ~、TVでも紹介されたんだ~
ラーメンの中に粉こんにゃくが入っているわけではなく、ラーメンの麺そのものに粉こんにゃくが使われているという。。
つまり、”こんにゃくラーメン”なのです。
ダイエット考えてる方にぴったり(笑)
DSCN3702_2017062422161617a.jpg
館内のテーブル席が、なかなか空いてなくて(・・;
あ、ここ空いてるのかな?”と思いきや荷物が載せてあったり商品を受け取りにいくのに立っただけとかで相席すら選ぶのが難しかったので、前回同様に屋外のテラスへ移動しました。
偶然にもパラソルテーブル席がまるまる1か所空いてて良かった((∩^Д^∩))
さも、”あなた様をお待ちしておりました”と言ってるような具合に空いてました(笑)
今回も正面に久慈川を望んでの食事。
DSCN3706_2017062422353894c.jpg

さあ、いただきます!
これがこんにゃく麺ですよ!
DSCN3703.jpg
レンコン麺みたいでしょ。
歯ごたえがしっかりとしているし、あまり”こんにゃく感”(それなに?)を感じませんので普通のラーメンを食べてるのと変わりません。
それでいて、具がいっぱいだから結構これがお腹にたまるんだな
DSCN3705_20170624223537606.jpg

完食する頃にはもう、お腹満腹
サイドメニュー要らずでした。ごちそうさま

奥久慈地方は今が一番、目に優しく爽やかな季節です。
お腹一杯にしたところで、さあこれからどこへ行こうかな(*´∀`人 ♪
DSCN3707_20170624223539934.jpg

というわけで今回は常陸大宮市散策です。

今日もご閲覧ありがとうございました!
 
にほんブログ村
 [ 2017/06/24 22:47 ]  常陸大宮市 | TB(0) | コメント(0)
管理人あいさつ

竹千代

Author:竹千代
いらっしゃいませ!
当ブログでは茨城県の地域情報を中心に書いております。
管理人自身の独断と偏見、好みと行動可能範囲に偏っている上時々、誤字脱字・誤認情報が生じる場合がございます。また、ブログ掲載中の情報は記事をUPした当時のものですので情報内容が古かったり、お店や施設によっては閉店している箇所もございます。何卒、ご了承ください!

※<注意>当ブログは苦情受付所ではありません。ブログ中に掲載のお店・施設等のクレーム・苦情・誹謗中傷等の書き込みは固くお断り申し上げます。見つけ次第、投稿回数に関わらずブラックリスト登録させていただきますのでご了承願います。
また、記事の内容に関係のない内容のコメント書き込みはご遠慮願います!

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
おかげさまで(^^)
見たいもの、なあに?
QRコード
QRコード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-